ずっと聞いている曲があって

そういえばアメリカで

小学生の先生に教えてもらった曲だと思い当たり、

なんで先生はこの曲を教えてくれたのかと気になり、

曲についてネットサーチしてみると、

小学校があった

アメリカ、オレゴン州ポートランド出身アーティストの名曲だった。

30年ぶりに発覚した意外な事実。

だから、生徒に教えたのか

単なる大ヒット曲だったからなのかはさておき、

地元アーティストの名曲だと初めて知りました。


それではお聞きください。

1963年、キングスメンで「ルイ・ルイ」。


https://www.youtube.com/watch?v=3EqzTiDc-1k

 

 

どこからでも切れる

→切れない!という人が多い

 

 

考察

→自らハードルを上げすぎているネームが

 がっかりを生み出しているのでは?

 

 

がっかりさせないけど

便利!と思ってもらえる

ちょうど良いネーミングは??



3つ立て続けにテレビ電話会議。

1つ目はDingtalk

2つ目はSkype

3つ目はLINE電話


本当にPC一台あれば

どこでも大丈夫なんだな。


世界中を旅しながら仕事をしている人は

こんな感じで打ち合わせとかしてるんだろうな。

自分としては

やや大きな山をクリア。

気になりつつ

23日手付かずだったから

かなりスッキリ。

小さな事だけど自分を褒めよう。

これで前へ進んだ!

子どもに影響を与えることは、

社会の新しい当たり前を生み出す事。

テレビにしかできないやり方で

志村さんはやってきた。

笑いへの情熱と、ものづくりへのこだわりがヒシヒシと伝わる編集。

やはり、テレビ作りは面白い。

ブレずにたくさんの、面白いを作って行こう。

そう思える貴重な金スマだった。

3月いっぱいをかけてきた準備がほぼ完了。

英断からの実行。

そして自分の成長も実感できた変革。

予定通り、4月から走り出す準備が整った。

あとはコロナ収束を待つばかり。



上野・大津屋のカレー粉で作る。

雑誌ターザンのカレー特集に

これに名店のレシピが。

中には新宿中村屋のレシピもあって

そこに使うカレー粉を

今回は大津屋のマサラホットにしてみる。

しかも具にする場合、

鶏の塊肉があまり好きでないから、

ポークの、しかもキーマ。

もはや中村屋のレシピではないけど、

美味しいから毎回色々試して

アップデートするのが

ワクワクして楽しい。

初稿を実際に形にするとどうなるか?その叩きが上がってきた。予想を遥かに超える長さで全然尺にハマってない。ボツにする話もきたけど思い切って違う構成にして再提出。結果はどうか??返信待ち。初めての案件は色々調整が多いけどアイデア出して乗り切っていこう。