スケジュールのポイントは○○を入れることです

 

・自分に無理をさせないこと
・ストレスを減らすこと


これが習慣化のポイントになることは
お分かりいただけたかと思います。

 

それでは、それを意識しつつ
どのようにスケジュールを組み立てれば良いのか?をお伝えします。

 

結論、3日を1つのユニットとして考える
と言うやり方がおすすめです。

 

例えば、腹筋をやることを習慣化したいとします。

 

大抵、1日@回やる!毎日やる!
と言う目標を立てます。

 

これを
3日のうち2日やる。

1日は休む!
と言う具合に組み立てます。

 

これだけで持続率がグンとあがります。

 

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スケジュールがストレスになっているかも

 

何か新しいことを習慣化する時に
最初にスケジュールを組んだりしませんか?

 

そのスケジュールを作る時は
「新しい自分になるんだ!」とやる気がみなぎっていますよね。

 

これは通常の自分とは違う状態で、
テンション高めの異常な状態です。

 

そのため
最初に習慣化するべく組み立てるスケジュールは
かなり無理する前提で作ってしまいがちです。

 

これが原因で三日坊主になったり、
何かのきっかけでできなかったりすると
一気に冷めて、やめてしまうことにつながります。

 

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結論、絶対やる!必ず成し遂げる!と言う熱い思いが
習慣化を妨げている可能性があります。

毎日絶対!があなたのクビを締める

 

ぜなら、あなたが続けたいことが習慣化した時には
熱量がなくても続けられる状態になっていて、
最初の熱量がなくても簡単に続けられるようになっているからです。

 

筆者が数々のことの習慣化に成功したからこそわかるのは
習慣化に成功すると
ほぼストレスなく、息をするようにできるようになります。

 

それにも関わらず、
習慣化しよう!と始める頃は意気込みが凄すぎて
気合い入りすぎになりがちです。

 

この最初に作り上げたストレスこそが
習慣化を妨げる最大の要因です。

 

ストレスがなければ続けることは簡単なので
あなたも習慣化に成功しやすくなります。

 

 

 

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今回は説明とプレゼンの違いと、
その使い分けについてお伝えしました。

あまり知られてはいないかもしれませんが
説明とプレゼンの使い分けは
TPOに合わせて行うべきです。

このことを知り、使い分けをできるようになると
あなたの伝える力はレベルアップします。

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説明もプレゼンも、出す場所を間違えると
雰囲気をぶち壊します。

 

厳かな祭典などでは、
説明形式があっているでしょう。

会社説明会も説明形式が一般的です。

 

ただし、知名度が低いなど不利な戦いの場合は、
思い切ってプレゼン形式でアピールすると言う手もありです。

逆に相手を楽しませるべき場所で
説明形式を使うとしらけさせてしまうでしょう。

 

このどちらを使うべきか?と言う感覚は
経験を積むとわかってきます。

ただしその第一歩となるのは
説明とプレゼンの違いをちゃんとわかっていることです。

ここがわからないと
どれだけの経験を積んでも使い分けができるようにはならないのです。

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説明とプレゼンの使い分けはどう判断するのか?

 

これからあなたが何かを伝える時に
説明とプレゼン、一体どちらの形式を使えば良いのか?

説明=「あなたの伝える情報を知りたい人用」
プレゼン=「まだあなたが伝えることにまだ興味がない人向け」

先ほどこのように記しました。

つまりは、聞き手の熱量がどれくらいあるのか?
と言うことが判断基準になります。

 

オリエンテーションのようなバトルの場合は
説明では勝てないでしょう。

逆に誰かに手順の説明をする場合は、
プレゼンだとイライラさせてしまうでしょう。

 

あなたがプレゼンをするシチュエーションから聞き手の熱量を予想して
説明とプレゼンどちらがその場に合うのか?
と考えてみると良いと思います。

 

 

 

 

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巻き込んだ後に、焦らすことで知りたくさせる

 

一段目から落ちたことで
聞き手は少しだけあなたの伝えることを知りたい状況になっています。

しかし説明と比べて
相手の「知りたい」というモチベーションはさほど高くはありません。

理由がわかればきっともう飽きてしまうでしょう。

 

そこでプレゼン形式では、
冒頭の答えをすぐには教えない=ジラす
という手法を使って興味を継続させます。

ジラらすことで
もっと知りたい!という気持ちを育てるのです。

この「疑問や謎がすぐに明かされないように作る」ということがプレゼン形式のポイントです。

 

さらに同時に、その間に別の説明情報を入れていきます。

あの爆破シーンは、主人公の仲間が仕掛けたものらしい

あの女優の涙は、親子愛に感動したかららしい

 

冒頭のシーンに対する答えではない別の情報を知ることで
聞き手はあなたのプレゼンに対する理解が深まり、
いつの間にかあなたの伝えたいことの世界にどっぷりと入っていきます。

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巻き込み、知りたくなる状態を生み出す

 

映画の冒頭で爆破シーンから始まることってありませんか?

それを見たあなたはどんな気持ちになるでしょうか?


え?なに?どういうこと!?

と、そんな心境になりませんか?

 

テレビのバラエティ番組でも
泣いているタレントや俳優の姿が出ることがあります。
ただし、すぐには理由は明かされません。

 

こちらも同じく、見てしまったあなたは

なんで泣いてるの?どんなことがあったの!?

と、一瞬気になってしまうはず。

 

実はこの心の動きが鍵です。

 

それまで全く見る気がなかったのにも関わらず
爆発や泣いたりという情報を渡されたことで
あなたの中に「気になる=見る理由」が生まれます。

 

これが階段の一番上から付き落とされた状況です。

あなたは受け身ではあるもの
理由や続きが気になるはず。

これが巻き込まれた状況です。
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プレゼン形式は、○○です

 

プレゼン形式は「あなたが伝えることにまだ興味がない人向け」に
伝える時に効果を発揮します。

説明と違う点は、
相手にさほど聞く気がない、という状態でスタートすることです。

 

そんな相手に伝えるわけですから
相手に頑張るつもりは全くありません。
階段を登ってくれる気力もありません。

 

そんな相手に対し、あなたが伝えたいことを伝えるためには
階段を下から1つずつ上がるのではなく、
最上段からいきなり突き落とすかのように
巻き込む方法が有効です。

イメージで言うとこんな感じです。

 

 

 

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説明形式はわかりやすい、しかし○○です

 

この形式は大前提として
「あなたの伝える情報を知りたい人用」に使うものです。

そして「とても退屈である」という特徴があります。

相手が「知りたい」と思ってくれているので
割と積極的な姿勢であなたの発信を聞いてくれます。

 

だから、退屈でも問題なく、
さらに「1つずつ階段を登ってきてください」
というお願いをしても素直に頑張ってくれます。

 

家電製品の取扱説明書などもそうですね。

困った時に見ることが多いかと思いますが
見る人は「どうしても知りたい」「今、直すために知る必要がある」ので
文面や表現が面白くなくても見てくれます。

そこに、謎解きや、ひっぱり要素は不要です。
極論を言えば「面白要素はゼロ」でOKなのです。

 

むしろ、そういう要素は邪魔になります。

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