記憶の連想って何だろうか?
「ブランド・マネジメント」の本を読んでいる。
で、読み始めて、たった1ページで、
忘れていた、さらにやらなくてはいけない事実を思い出す。
この会話は、約2年弱前に、とあるセミナーでしたものだ。
「あー、なんで忘れていたんだろう」という自分と、
「思い出して良かった」という自分がいる。
しかし、記憶というのはどういうふうにできているのだろうか。
全く関係の無い、本を読んでいて、
全く関係の無いことを思い出す「これ、やらなきゃ」という記憶。
関連性のある本を読んでいて、
数年前に会話した記憶が蘇ってくる記憶。
不思議なことである。
ちなみに、今回の本は、2年前にやりたかったことだが、
出来なかったことが、新しくできることになる。
そして、「ブランディング」ということが、
2年前より信じられないほど進んでいる事実。
振り返ってみると、とても進んでいる事実。
そして、このブログも振り返ってみると
あんな「アホ」なことを書いていた事実。
自分の「定点観測」って、重要だとは思っていたけど
約3年前より「適当」にやっていたブログでいろいろなことがわかる。
書き留めるって大事なことなんだなー、と
本当に思う。
あと、ブログ長い間書いていなかったんだけど、
昔と変わらず10分程度でこの文量をかけるのは変わらず。
どうやら、本当に自分の脳力というのは、
一度高めたものは、なかなか落ちないようにできているのは間違いなさそうだ。
ん~、いいことに気づいた。
本日は、当社の倉庫のご案内
久しぶりのブログ更新。
ツイッターでいいかなーと思っていたら、
少し時間ができた関係で自分の感じていることを再度書き溜めていこうと。
一日10分程度は、備忘録としてブログを書こう。
本日は、銀行の支店長、知り合いの経営者に当社の倉庫、新システムのご紹介。
会社が大きくなるためには、
どうやら「異業種」からの構造を拝借して自社内で使用するということが
次のステップアップに非常に重要なことだということを再度認識。
今回の新システムは、ある業界からみたら「常識」
しかし、当社の業界からみたら「かなりの非常識」
当社の業界でのかなりの「非常識」を保持しているからこそ
「参入障壁」になる。
しかし、よくここまでやったもんだー。
現在、最終調整中。
ちょっと、本を読む時間を少しづつ確保ができだした。
今、タイピングしているブログもそのうちの一つ。
この一年半は、走ったぞー。
●お客様のニーズを答える
当たり前の話だが、どうやら通常の商売の反対のアプローチで
お客様のニーズにあわせることをやっていたようだ。
当社の仕事は、「オペレーション」が「命」なのだが、
売るということを最初に掲げて、後からオペレーションを調整するのではなく、
オペレーションから調節してそれを売るにつなげるという、
どうやら特殊なビジネスモデルだったということに、
Dさんとの会話で気づかされた。
他業種の人と一定の時間、こんつめて話すと自分の仕事がさらにわかってくる。
来年のテーマは「永久運動」だなぁ。
ツイッターでいいかなーと思っていたら、
少し時間ができた関係で自分の感じていることを再度書き溜めていこうと。
一日10分程度は、備忘録としてブログを書こう。
本日は、銀行の支店長、知り合いの経営者に当社の倉庫、新システムのご紹介。
会社が大きくなるためには、
どうやら「異業種」からの構造を拝借して自社内で使用するということが
次のステップアップに非常に重要なことだということを再度認識。
今回の新システムは、ある業界からみたら「常識」
しかし、当社の業界からみたら「かなりの非常識」
当社の業界でのかなりの「非常識」を保持しているからこそ
「参入障壁」になる。
しかし、よくここまでやったもんだー。
現在、最終調整中。
ちょっと、本を読む時間を少しづつ確保ができだした。
今、タイピングしているブログもそのうちの一つ。
この一年半は、走ったぞー。
●お客様のニーズを答える
当たり前の話だが、どうやら通常の商売の反対のアプローチで
お客様のニーズにあわせることをやっていたようだ。
当社の仕事は、「オペレーション」が「命」なのだが、
売るということを最初に掲げて、後からオペレーションを調整するのではなく、
オペレーションから調節してそれを売るにつなげるという、
どうやら特殊なビジネスモデルだったということに、
Dさんとの会話で気づかされた。
他業種の人と一定の時間、こんつめて話すと自分の仕事がさらにわかってくる。
来年のテーマは「永久運動」だなぁ。
さて、業界に向かって、第一攻撃開始ー。
koutarout
こーすけ
@sterukun2
いやいや、まだ、竹槍が、拳銃になる程度です。(笑)RT @sterukun2
なんかやられたらすごく痛そうですねー。RT @koutarout
さて、業界に向かって、第一攻撃開始ー。
koutarout
こーすけ
さて、業界に向かって、第一攻撃開始ー。