新潟でフラッグフットボール、アメリカンフットボールの普及を目指す -37ページ目

新潟でフラッグフットボール、アメリカンフットボールの普及を目指す

新潟でフラッグフットボールとアメリカンフットボールの普及を目指しています。
フラッグフットボールの力でいじめや不登校の無い社会と豊かなスポーツ文化を。
スポーツとビジネス関係の話題を中心に更新したいと思います。

被災地で成人式 復興への決意新たに

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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福島県楢葉町:70人
岩手県陸前高田市:196人
福島県富岡町:201人

このうち何人が地元に残るのだろうか?

地元に残って貢献したいと思っている人、地元を離れていく人。

それぞれの意思は自由ですが、若者が残らない土地の復興は極めて困難でしょう。

地元に人が残らないと生まれる子供の数もどんどん減っていくという負のスパイラルです。

県外・国外輸出産業、県外・国外からのインバウンド産業の発展が地元に残る人を増やす鍵だと思います。

ともあれ、新成人おめでとうございます。
マイナースポーツで、生きていく。

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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ちょっと難しく書いてありますが、ようはマイナースポーツで良い結果を出せても出せなくても、大多数の人にとってはそれは「どうでもいいこと」だから苦しくなるのです。

そして記事に付け加えるならば、結果がどれだけ凄くても「どうでもいいこと」と思われたら知ってもらえても意味がありません。

「どうでもいいこと」を脱却するにはいくつか方法があると思います。

現状では

①(オリンピック種目の場合)オリンピックでメダルを取る。
②パーソナリティーを知ってもらってファンになってもらう。(競技自体の魅力ではなく、競技者の魅力という所がポイント)
③その競技で社会的な問題を解決できる仕組みを作る。

が有力だと思います。

①ができる人間は限られているので、地道に②をやりながら、③をうまく作り上げるという流れかと。

③で行政や企業が乗っかってくれば道は拓けてくると思います。