新潟でフラッグフットボール、アメリカンフットボールの普及を目指す -36ページ目

新潟でフラッグフットボール、アメリカンフットボールの普及を目指す

新潟でフラッグフットボールとアメリカンフットボールの普及を目指しています。
フラッグフットボールの力でいじめや不登校の無い社会と豊かなスポーツ文化を。
スポーツとビジネス関係の話題を中心に更新したいと思います。

高校サッカー選手権で見えた3つの傾向 戦国時代が終わり、幕を開けた新時代

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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サッカーのU-18プレミアリーグは日本の部活とJの目指す総合型地域スポーツクラブが共存できる素晴らしい仕組みだと思います。

Bリーグができたバスケットボールなんかもそうなってくると面白い。
【本田圭佑とホルンの野望】第4回:発展 オーストリア人スタッフが見た本田圭佑の経営術

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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本田選手の挑戦は素晴らしく、応援したいです。
ただ、「本田流の経営術」のようにやり方を評価するのは時期尚早な気がします。

ちなみに

プリシングさんはサッカーが専門じゃないみたいだしコーチングスタッフは日本人が多いみたいなので、GMですが業務範囲は地元の営業がメインではないでしょうか?

であれば3部のクラブの責任者がとても若いなんて日本でも良くあることかと。

J3やJFL、それからbjやNBLDLには若くて(20代前半)安い給料にも関わらず大きな責任を任されている人はたくさんいると思いますよ。
「部活週2休」有名無実化 文科省の指針

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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修論終わったら「部活動の限界」について書こうかと思っていたところにタイムリーな記事。

「部活動はこうでなければいけない」という指針を作ることに無理があります。

そして学校単位で一つしか団体がないことにも無理があります。

スポーツでも文化でも楽しみ方は多様です。

それぞれにあった志向で集まってやることが望ましいんです。

学校の部活動は異なる志向で集まった生徒を無理やり一つの志向に当てはめるから問題が出てくるのです。