新潟でフラッグフットボール、アメリカンフットボールの普及を目指す -32ページ目

新潟でフラッグフットボール、アメリカンフットボールの普及を目指す

新潟でフラッグフットボールとアメリカンフットボールの普及を目指しています。
フラッグフットボールの力でいじめや不登校の無い社会と豊かなスポーツ文化を。
スポーツとビジネス関係の話題を中心に更新したいと思います。

甲子園5敬遠からプロ入り&一流へ 松井秀喜氏が語り続ける「一番大切なこと」

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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「甲子園で本塁打を何本も打つ選手はこの後、沢山出てくるでしょう。でも5敬遠は今後も僕だけではないでしょうか」「あの試合が僕を有名にしてくれたので感謝しています」

さらっとこう、かっこいいこと言える大人になりたいです。
佐渡島庸平著「ぼくらの仮説が世界をつくる」を「欧州サッカー」に当てはめて考えてみた

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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「Kの部屋」の
サッカー談話室
http://blog.livedoor.jp/jungle123/archives/50999874.html
野球談話室
http://blog.livedoor.jp/jungle123/archives/51053554.html
スポーツ大激論
http://blog.livedoor.jp/jungle123/archives/50770508.html

などが

「孤独感を解消できて、なおかつチームに対する親近感を高められる、場」

に近いのではないかと思いました。

これはKさんというカリスマブロガーがいるからこそできたコミュニティの存在が大きいのですが。

たぶん、同じ思いを持った人が集う場が必要不可欠なのかなあと思います。

そう考えるとQolyをNPのようなシステムにしたものや、スポーツに特化したNP(Player!というアプリがあるようです。 http://www.playerapp.tokyo/ )
なんかがヒントかなあと感じました。
ウサイン・ボルトのように「本番に強くなる」練習

に対してNewsPicksでしたコメントです。

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本文にもありますが本番に近い状況を練習で作ることが重要です。

例えばアメリカンフットボールでは練習ではパスを何本も練習しますが、実際の試合だとパスキャッチの機会が少ない場合は1回しかこない時があります。

そう考えると、練習でパス成功率が8割でも、最初の1本目を落としていたら実際の試合だとパス成功率が0%となってしまうわけです。

なのでよく学生の時に言われたのが、練習の最初の一発目で出せる力が試合で出せる力だ、ということです。

練習では「次」がありますが、試合は「次」が無いわけで、そう考えてると練習でも一本の重みが増してきます。

あとは、仮想対戦相手として練習台をやってもらっている人にあえて実際よりも有利な状態でプレーしてもらって、実際の試合の方がやりやすくなる、というようなやり方もありますね。