遊んでみた… | 猫らいふ

こんにちは


お久しぶりです。


昨年の7月からブログの更新を怠っていました。

特に、病気になったわけでもなく、なにかあったという事でもないのですが、今までやりたかった事に没頭していました。

それならそうと昨年7月の時点でみなさんに伝えれば良いのではないか…と今では思ってしまいますが、お許しください…

ブログをやめたということではないのですが、サボっていた事は事実ですね…


そして、ここ数年、ずっと悩んでいたねつきが悪いという事も少しづつ解消されてきたので、調子が良くなり、またブログを再開しようと思います。更新頻度は、相変わらずかもしれませんが、よろしくお願いします。


今回、ずっとブログを更新していない間に、物事をみる視点がかなり変わりました。

一つの物事を複眼的に見る事を意識し、意見を先走らない、まず自分の頭に浮かんだ事に対して自分に問いかけてみる。「本当にそれは正しいのか?」「質問がきたらどうやって答える?」など…

もし、欠点が見つかれば、その物事について改めて情報を集め、より正確な物に近づける努力を惜しまない。という事をしています。(きっとめんどくさい人間だなぁ~と周りからは観られているのかもしれませんが)


自分の書いたブログを再度見て反省点しか見当たらないです。(苦笑)

それどころか、お恥ずかしいです。


そして、改めて勉強は大切だという事を学びました。

なんとなくですが、一生勉強して生きていけたらいいなぁ~なんかどこかで思っていたりもします。


みなさん、すみませんでした。

ブログ、たくさん更新できないかもしれませんが、これからもよろしくお願いします。


さて、今回は昨年の8月に更新しようと思ってしていなかった記事をそのまま載せます。(手抜きじゃないの?)

モンとメルもいろいろありましたが、特に大きな病気していないのでご安心ください。


※本日はコメント欄を閉じさせていただきます。

申し訳ありません。

次回からも再びよろしくお願いします。





吾輩は猫である。名前はまだない…


ナレーター      2014年あるところに一匹の猫がいた。

             だが、その猫に名を訪ねても「名前はまだない…」というばかりだ。

             私だったら、タマとかにゃー太とかチョビちゃんとつけるのだが、残念ながら         私は彼   

             に名をつける事は出来ないそうだ…  

             なぜなら所詮、私はナレーターだからである。

             この物語は、一匹の猫(吾輩)が動物、人、ものと触れ合って成長していく物語であ  

             る。

             

             不人気ワースト作家 書来乃 嫌太郎(かくのきたろう)先生がお送りするドタバタ  

             アドベンチャーアクションサスペンス心理ミステリーである。(※嘘)


と冗談はこれまでにして…

今回は少し遊んでみました。

長い間埋もれていた猫のおもちゃが見つかったので、これを使わないわけにはいかん!!と思いとっさにカメラをセットしモンとメルとおもちゃの猫で遊んでみました。




吾輩  「気づかれニャいよ~に」

     そ~っとそ~っと…

モン  「ZZZ……」

     ササササっ…

     もふっっ


この時モンは本当に寝ていますよ~





吾輩  「気持ちいにゃ~」


モン  「ZZZ…」


まだ今の所モンには気がつかれていないようです!!

こんなの初めてです!!




調子に乗って…

こんなことまでしてしまいました…


とココで…寝返りをうたれました。



吾輩  「ふみふみ…ゴロゴロ…」


気持ちよさそうです!!





吾輩  「おやすみなさい~」


また同じ体制に…


お次はメルちゃん~

タタッタタタンン、タタッタタタン…(ターミネーターのBGM)




ギロっ!!

命の危険を感じる…



第三カメラより…




バタン!!

(死んだふり…)

助かるか?助からないか!!



ガジガジガジガジ…


……終



8月入りましたが皆様はどうお過ごしでしょうか?

黒猫の豆知識は相変わらずサボってばかりですみません。

夏はみなさまどこかへ行かれるのでしょうか?

それとももうどこかへ行かれましたか?


今の時期は交通事故や水の事故など、もちろん暑さによる熱中症などがあると思いますが何もないよう気をつけてください。




ちっちさんにびっくりする吾輩でありました…

(ビリーさんごめんなさい!!勝手に使ってしまいました…)





吾輩  「死ぬかと思った~」



では、では~