こんにちは、怪我だらけ柔道家です。

 

ついに、息子が産まれました歩く

31日の深夜にお腹の痛さがあり病院へ連れていき、

僕は一旦帰宅したのですが昨日の昼に陣痛が強くなり再度病院へ。

すると看護師も驚くほどの急ピッチで進み

14時半には産まれました。

 

抱っこした感想は…暖かいよだれ

また息子については別途記載します!

 

で、妻もしばらくは入院して、退院した後は実家で2週間ほど過ごします。

なので、しばらく僕は1人暮らし気分です。

でも治療している身としてはこの時間が結構大事だなと思っていて。

 

もちろん子供には会いたいです。

けど僕には体調を治すというミッションもあります。

妻がいたらいたで楽しい生活もありましたが、1人の時間が必要な事もあります。

1人で考えたい事、自分と向き合う事、無の境地に立つこと(できるか知らんけど笑)

 

僕が1人暮らしが長かったとかは置いておき、1人じゃないとできない事はあります。

神経疾患の場合、気持ちを落ち着かせることが変な症状を再発させないコツです。

この期間を利用して、自律神経を整えて気持ち良く家に息子を迎え入れようと思う。

 

不安があるときって1人だと逆に不安が募る印象あるけど

僕の場合は1人の時の方が落ち着く場合もあるんです。

完全に1人は辛くても、家族やパートナーは別々の部屋にいて

部屋に1人でも落ち着きます。結構大事です。

 

最近、大して体調も乱れていない。

良い流れ。

このまま治ってくれ。

治るのは先でもいいから健康でいさせてくれ。

あと、お金くれ(いや、何でもないです)