おはようございます、怪我だらけ柔道家です。

 

昨日のバスケW杯、見ましたか?
もう熱い展開すぎてエアコンが全く効いてない感覚でしたよ笑い泣き

個人的にはホーキンソン選手、河村選手の活躍が目立っていました。

明日のオーストラリア戦も見ます!!

 

 

んで、前からずっと思っていたのですが

なぜ医療従事者、関係者によってここまでワクチンに対する見解が違うのか。

疑問で仕方ないんですよね。

 

弁護士とかだと、誰を、何を基準にした視点で法律に則っているかで

人によって見解が異なるのは理解できるけども、医療はなぜだか。

 

確かに、起こりうるリスクとか未来の事を考える際に見解が違う事があるのはわかる。

でもワクチンの成分に対して体に及ぼす影響とかは

皆さん共通の認識があるものと僕は思っていたんです。

 

ビタミンとかミネラルの栄養面、

何の食べ物には何が含まれているとかが大きく専門家によって意見が割れる場面は

そこまで散見されない気がしていて。

 

だけどなぜ医療(今でいうとワクチン)に関してはこんなにも相違があるのか。

含まれている成分データが嘘とかでない限り。

 

これは勝手な想像ですが、誰かが嘘ついている可能性が高い気がするんですよね。

自分への利益のために、保身のため、評価されるため、とか

(本当のところはわからん、僕の勝手な想像なので…)

 

こういう時、じゃあ誰を信頼するか。

僕の中では「普段から相手の事を優先して考える人かどうか」だと思うんです。

いや、決して自分の事は二の次にしろという事ではなくておねだり

 

僕のポリシーとして、普段できない事が急にできるようになることは少ないと思ってマス。

今まで自分の利益ばかり考えていた人が急にボランティア精神が宿る、とか。

練習でできない事が試合で急にできるようになるミラクル、とか。滅多にない。

 

でもこれは今強く思う事で、

ワクチンが流行りだしたときにも肝に銘じておく事だったなと、反省もあるんです。