こんばんは、怪我だらけ柔道家です。

 

会社内で副業の申請が通りました。

あまり副業は考えていませんでしたが、

後遺症の治療費と生まれてくる子供の養育費を考えたら

今のままじゃちょっとキツイかな…と思えてきてですね無気力

社会勉強のためにもやってみようかなと!

 

 

んで、こちらのニュースが飛び込んできました。

 

そうですか。

まあ、輸入ばかりしてないで国内のワクチンを、とかなり前に騒いでたので

リリースされりゃニュースになりますよね。

 

でも僕の感想としては

まだそんな事してたのか

 

と。

コロナも5類に移行し、イベルメクチンや今ある薬で代用ができていて

致命的な症状も当初とは違ってきている。

けど、まだmRNAワクチンを開発していたのか…。

 

これは僕の勝手な憶測ですが、

なぜ開発を続けていたかの理由は2つあるんじゃないかと思ってまして。

①ファイザーやモデルナなど海外からの購入をやめるため

②今更開発をやめれない

 

①は政府の意向で皆さんも認識しているのではと思います。

僕は②がネックな気がしていて。

 

3年位前から開発をしていて、

新種の型が出たり5類に移行してたぶん開発当初と状況が異なっている。

 

でも日本人の悪い思考の癖の1つに

「せっかくここまでやったんだから今やめたらもったいない」が根強い、たぶん。

こういうのはエンジニアの間では機会コストと表現しますが、

やっても意味ない、続けても勝算が無いと理解していても

今まで投資した時間とお金、工数がオジャンになるのを恐れて方針を変えにくいことです。

 

それに陥っているんじゃないか?

第一三共のワクチン開発プロジェクトの中にはワクチン信者がいるのか、

今ワクチン開発したら儲かると思っているから完成までこぎつけたんでしょう。

でも今のご時世、需要あるのか?

これだけワクチン後遺症や副反応の懸念が徐々に大きくなってきている今。

 

それよりも

ワクチン後遺症に向けた治療を進めてくれ