おはようございます、怪我だらけ柔道家です。
朝から過激なタイトルでごめんなさい。
本文は悲観的なものではないつもりです、たた少し眠いくらいです。
ワクチン後遺症の僕にとって一番嫌な内容は「2~5年後に死ぬ」です。
スポーツや他のニュースで突然死の報道がちょっと多い気がしなくもないです。
確かにワクチンで2000人の方が亡くなっているので、ありえない話とも限らない気がして。
僕も動悸があるので、心不全に繋がるのではと気になってしまう。
で、ワクチン後遺症外来の先生に聞いてみたんです。
ホントに5年以内に死ぬ可能性はあるんですか…?と。
すると回答はこうでした↓
「そもそもワクチンができてから2年も経っていないし、初めての試みだからそんな根拠ない。
そして、絶対治る。治らないものであれば医師だって治療にわざわざ注力しないですよ」
これは励まされました。
打ってしまった事実は変えられないので、よくわからない情報に振り回されず生きるのに集中しようと思えます。
不安な気持ちは免疫をも下げると。
そして、僕は生きている上で大きな目標が3つある。
①柔道の試合に両親を招待し、目の前で1本勝ちをすること
②非常勤講師として大学で教鞭をとること
③気象予報士の資格を取ること
これをやらずに死にたくはないですね。
この目標を立てた背景などは別機会でお話ししたいと思います。
今生きてることの感謝して今日も過ごしましょう。