こんにちは、怪我だらけ柔道家です。
いいねとフォロー、ありがとうございます。
見ず知らずの私のブログにそんなことしてくれるなんて、神様ですかホント。
さて、今回は僕がワクチンを打った経緯です。
【ワクチンを打とうと思ったきっかけ】
①志村けんさん、岡江久美子さんの訃報
②接種費用は国や市が負担
③(当時は)リモートワークができない仕事
①
このニュースは本当に影響を受けましたし悲しかった。
命に関わるウイルスという印象が根付いた出来事でしたね。
そして2003年ごろに世界で大流行したSARSも思い出しました。
私だけではなく多くの方がワクチンを望んだかもしれないです。
②
インフルの予防接種の効果が約3か月という情報を聞いており、
通年流行る可能性を考慮すると、収束しない限り打ち続けるのかな…と想像しました。
その場合、お金もったいないしな~とドケチ根性発揮しまくりでもあり、
無償であればやってみようと思い始めました。
③
コロナが発覚した当時、私は派遣エンジニアとして客先に常駐していました。
データセンターで運用保守をしていたため、現地でオペレーターとして出勤が必須です。
リモートワークができないとなると、感染のリスクは高い、もしくはいずれ感染するという認識があり、
①を考慮して拍車がかかりました。
こんな理由です。正直、どれかが欠けていたら打とうか迷っていたかもしれませんが
当時は希望の光のようにワクチンが注目を浴びていましたので「打たない」という選択は難しかったかも…。
まだ今の体調がワクチンの後遺症と決まったわけではないですが、
後悔しても仕方ないので諦めずに回復を目指していきます。
あ、もうすくミーティングが始まるので今日はここまで。