綺麗な私?そうじゃない私。 -3ページ目

笑うしかないわ~

仕事がとっても忙しい~


そんな私の黒目にアレルギーで白い潰瘍が~

その上ばい菌が入って目が大はれで~


見た目最悪、だけど明日は新地でコンパ~


しかも、彼も別で新地でお食事会

って事は、はち合わせの可能性あるかもね~


言ってないんだよね~コンパのこと~


あははは


もう笑うしかないよね~(爆)


そんなこんなで無事に日曜の気功にいけるのかしら?


来週記事載せれるかしら?

ケンカ

今朝、彼とケンカしてから出勤。

かなりむかつく月曜日になっちゃったわ~!!


だけど、こういうときこそ仕事モードに切り替えると、

何故かきびきびできるし、彼のことも気にならない。


ほんと仕事があるって良いな。と思ってみたり。


ケンカの原因はほんとどうでも良いようなこと。


ココ最近、彼のデリカシーのなさに、勝手にむかむかしてただけ。


だってさあ、

ひょんなことから彼から私に回ってきたカルティエのサントスのコンビ。

外で食事をしていた時、

「サントス、似合ってるね。良かった付けてくれて。。。」と彼。


ここまではにっこり笑顔で聞けてたのよ。


それが、酔っているのか調子ずいてきたのか、

「気分を害するかもわかんないけど、前の彼女はこのステンのを、おばあさんからもらってつけててん。」

だとよ!(恕)


はぁ????


それと私と何の関係が!?


理由はどうあれ、彼がくれたものを大事に使わせてもらおうと

幸せにひたりながら時計を見ている時に、

どうして、そんな情報をいれる?


前の彼女と同じものを持ってほしいとでも言うのですか!?

という疑問を言葉にしそうになりました。


それをづっとこらえていたのだけど、

またまたデリカシーがないと思われることがあり、

結局爆発。


「お前はおかしい」と私を被害妄想あつかいしてたけど、

そうじゃありません。


私が一番だと感じられない発言は全てアウトなのです。

はう、女癖悪くても完全に女の扱いをしってる男の人が恋しくなるのは間違いですか?

今日はこの気分を気功で吹っ飛ばしてきます。

※気功に先週いってきました。また記事にしますが、先生に気功教室を見にいらっしゃいと時間まで調節して頂いたので、今日見に行ってきます。

コスメカウンターでフルコース♪

彼とお買い物デートをした土曜日、

ちょっと遅めの食事をした時点で、お互い西宮まで帰る気がなくなっていた。


結局ホテルに当日予約をしてチャックイン。

その夜は荷物を置いてミナミの焼酎バーで遅くまで飲んでいました。


ホテルに帰りほっと一息つく、

よく考えてみるとその日私はファンデーションを家に忘れてきていた。


「どうしよ~忘れてるの忘れてた(泣)」


「じゃ、明日シャネルによってファンデ買えば?」と彼がさらっと提案。


「寄って良いの?じゃぁお化粧もしてもらおかな。。。」


「うん、いいよ。待ってるから」


あっさり計画もきまり、そっかそっかと、納得して常備しているお手入れをして就寝。


そして次の日、シャネルのコスメカウンターへ。


付いてこようとした彼に

「時間かかると思うからお茶してて。」とお願いして

スッピンでシャネルに向かう。


昔から仲良くしてもらってるシャネルの店員さんを見つけて、


「スッピンだからお願い化粧して~~」と泣きついてお化粧開始。


軽くメイクしてくれるのかと思いきや、

まずは基礎だけ塗りたくって現れた私の顔をクレンジング。


鏡に映る自分の不細工さに目をそむけながら、

「今日むっちゃむくんでるの~」(そりゃ3時まで飲んでたらむくむよね(笑)

というと、

「じゃぁ、マッサージしておきます~」とモミモミまで開始(笑)


そんなこんなで次々に工程がなされ、

目元にはパステルのグリーン。

口元は淡いコーラルピンク。


で、最後にテラコッタ肌に仕上がるような頬紅をのせてくれた。


私の中にはない色見感覚で驚いていると、


「パステルの色目を使った時は、頬にはテラコッタ風の濃いベージュが夏っぽくなって良いんですよ~。」

と彼女。


ほんとに、夏っぽく、しかもかなり洗練された感じで超感激!


この日はファンデの塗り方から、色の使い方まで、とってもお勉強になりました。


しかしながら、お化粧が出来上がったのは、

彼の中での待たされ予想時間の30分をはるかに越えた1時間半。


彼が苦笑いだったのは言うまでもありません。


たはは。たははは。

彼はライバル。

土曜日は彼と一緒にセール品狙いのお買い物に出かけた。


ドルガバで、彼は濃紺のセーター、私は肩の部分がレースになっている真っ白のTシャツをゲット☆

どちらもシンプルだけど、とっても迫力アリな只者でない雰囲気をかもし出してくれるお品達。


昔の私は新作が出たら買い。みたいな感じだったけど、

最近は赤文字系に取り上げられるような、流行の「ドルガバ」みたいなデザインに興味がなくなった。

だからあせる必要もなく、あれば買おうかなくらいの

【セールで買い】がお得感も加わって嬉しさ倍増♪


でも、お得感を十分に味わえているのはきっと彼の方。

彼はモデルをしていただけあって、イタリアのラインがよく似合う。

彼女バカと思うかもしれないけど、

私的には悔しいが認めてあげるといった感じなだけで正直面白くない。


はっきりいって、私より目立つなんて許せないの!(爆)


前の10歳上の彼は、私をペットのようにかわいがってくれていたので、

こんな悔しい思いはしたことがなかった。

だれよりも先に「かわいい、かわいい」といってくれたものだ。

(思い出すと遠い目になってしまうわ~)


だから付き合った彼に対してそんな風に思うのは初めてだけど、

自分がイケてないと思う男性と並んで歩くのもやだなと矛盾もありありで。。。


まぁ、今は自分だけが老けていくのはいやだ!!!と

思わせられるのもたまにはいいのかな。と

モチベーションUPの材料にしてみたりで、むかむかを落ち着かせている。


しかし彼がライバルなんてどうなのかしら。。。

行って来ます。

いきなりだけど、この一年で何だかとっても老けたの(笑)


原因は私の体調にあるはず。

もうかれこれ一年前から絶不調なのです。


綺麗云々を語る前に、どうにかしろってな感じなんだけど、

疲れが溜まると、ぶつぶつと赤い発疹がでる、しかもあちこちに。

ほんと最悪。


ポジティブな時は

「悪いものがでてるんだぁ~綺麗になってるのね☆」

と、医者に診断してもらったわけでもないのに、勝手に決め付けにかかるのだが、

そんなバカポジティブを何回も発揮できるわけもなく、


最近は「はぅ。。。」とため息をついている。


不調の発端は一年前。

お歳もお歳なので、無理は禁物だってわかってたのに、

忙しい部署で友達と飲むこともままならない生活から開放された途端

その反動からか、自他共に認める遊び人と化した私。


まぁ、もともと遊び大好きなので、「化」なのかは疑問だけど。。。

 

一年前は楽しかった♪

毎日男とっかえひっかえ。

軽い知り合い方をした男には普通にサバ呼んでたし。

25歳とか。。。

無理あるでしょってくらいまで。。。。。

でも相手は「ちょっと老けてるな」と思っても、

口説いている相手にそんな事いえないし。

その微妙な下心につけ込んでました(笑)


そしてただ飯、ただ酒のオンパレード。


でも、今はそんな下心につけ込んでさえもサバをよむ勇気もでないくらい老けてる。

老けた!老けた!!老けた!!!が最近の私の定番なのだ。


そんな私は昨日ちょっと落ち込み気味に本屋に寄ってみた。


何気なく向けた目線の先に、【気功の達人】(はっきり覚えてない?)ってのを発見。


とりつかれたようにぺらぺらめくって見ると、

70歳のおばーちゃんがとっても若くなっていたの!


キラリ★ 「これだわ!!」

これどこ!?どこどこどこ???どこにあるの??????

って見てみると、なんと私の家から5分の場所にあるでわないですか!


即効電話して予約とってみました。

(電話番号は本屋で盗みました。すいません)


来週の金曜日6時。

私は生まれ変わります。


いままでの私、さようなら♪


そして新しい私こんにちわ♪

と鏡の前で微笑むことでしょう。


ちなみに彼には言ってません。

なぜなら「そんなとこ行く前に病院に行って来い」

といわれてしまうから。


あくまでも事後報告で♪