今日の気づき

 

 話さない日は

 「エネルギー切れ」のサイン

 


 聞き出すより

 安心の空気作る

 


・“話せる日”を育てる

 関わり方で

 お母さんの心も軽くなる

 

 

 

 

仕事の帰り道


ふと「今日はどんな様子かな…」と

胸がざわつく瞬間

ありませんか?

 

 

部屋のドアを開けたら
布団の中で静かに過ごす子ども


こちらを見ても、何も話さない

 

「またしんどいのかな」
「話してくれないのは、私のせい…?」

 

 

そう思ってしまう夕方が、続いていませんか。

 

 

 

心と体がいっぱいいっぱい 

 

起立性調節障害のある子は


一日を過ごすだけで

体力も気力も大きく削られます

 

 

だから
お母さんには何も悪くないのに


言葉にする余力が

残らない日がある のです

 

 

たとえば…

・午後になっても頭が重い
・体がだるくて姿勢を保つのがしんどい
・学校のことを思うだけで胸が苦しくなる
・話した瞬間に泣きそうでこらえている

 

 

 

これは

“避けている”のではなく


「今はまだ話せる状態にない」だけ

 

 

あなたが思っているより

お子さんは


ずっとあなたのことを

頼りにしています

 

 

 

“安心の種”を置く 

 

話してくれない日ほど
お母さんの心はざわざわしてしまいますよね

 

 

でも

そんな日にこそ
質問を減らし

安心をそっと置く ことが効果的です

 

 

たとえば…

・「今日しんどかったね」の一言だけ
・温かい飲み物を部屋の前に置いておく

・話しかけず、ただそばにいる

 

 

 

言葉が少ない日ほど


子どもは敏感に

お母さんの空気を感じ取ります

 

 

“責められていない”
“何も言わなくていいんだ”

 


この安心感が整うと

人は自然と自分から話し始めます

 

 

それが
明日かもしれないし

一週間後かもしれない

 

 

でも
お母さんが

安心の土台を置いておけば

 

必ずその日は来ます。

 

 

「話してくれない日」は


子どもの心と体ががんばりすぎているサイン

 

お母さんがすべきことは、
“言葉を引き出すこと”ではなく
“安心できる空気を作っておくこと”

 

 

それだけで、
子どもはゆっくりと回復していきます。

 

 

 

 

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お手伝いが出来たらうれしいです。

 

 


 

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よくある質問 

 

 

 

  起立性調節障害とは

 

自律神経のバランスが崩れることで

 

朝なかなか起きられなかったり

立ち上がると気分が悪くなったりする症状です。

 

思春期の子どもに多く

怠けているわけではありません。

 

体がうまく“オン”に切り替わらないため

朝は動けなくても

午後になると元気になることもあります。

 

見た目では分かりにくいため

周囲の理解が得にくい病気ですが

正しい知識とサポートで少しずつ改善していきます。

 

 

  HSCとは

HSCとは

「Highly Sensitive Child(ハイリー・センシティブ・チャイルド)」の略で

 

日本語では

「ひといちばい敏感な子」と訳されます。

 

アメリカの心理学者エレイン・N・アーロン博士が提唱した概念で

その考えを日本に紹介し

わかりやすく訳したのが精神科医の明橋大二先生です。

 

HSCは

音や光、他人の感情など

まわりの刺激を人一倍深く感じ取りやすいのが特徴で

 

5人に1人の割合で見られるといわれています。

 

そのため

にぎやかな場所や集団生活では疲れやすく

 

慎重だったり

ストレスを抱えやすかったりします。


一方で

共感力が高く、想像力が豊かで、物事を丁寧に考えるなど

の強みもあります。

 

HSCは

「気にしすぎ」や「わがまま」ではなく

生まれもった気質の一つ。

 

まずは特性を理解し

「この子はこう感じやすいんだ」

と受けとめてあげることが

 

安心と自己肯定感を育む第一歩になります。

 

 

  ココロ貯金®とは

 

具体的な方法で子どもに愛情を伝えます。

 

愛情が伝わり

ココロの貯金箱がいっぱいになると

 

やる気と自信の大元である

自己肯定感が高まります。

 

その自己肯定感は

困難なときにも

安心して挑戦できる力になるのです。

 

お母さんが

その具体的な方法を知って

実践することで子どもは

自分から動きだします。

 

 

 

  ありがとスイッチとは?

 

「ありがとスイッチ」とは

日常の中で“ありがとう”を

見つけて言葉にする習慣です。

 

小さな感謝を重ねることで

脳が「幸せ」に気づきやすくなり

 

気持ちが前向きに、心が落ち着いていきます。

 

 

イライラや不安が多い毎日でも

感謝の視点を持つだけで

 

親子の関係や子どもの表情が

 

やわらかく変わっていくのを

感じられます。

 

起立性調節障害の症状緩和にも

効果があります。

 

その“ありがとスイッチ”を身につけ

日常に習慣化していくための

さまざまなワークをお伝えする

講座もご用意しています。

 

 

私と一緒にありがとスイッチを

あなたの人生に取り入れませんか?

 

きっと輝く未来が目に見えますよ!

 

 

黒木みなみ

★子育て心理学カウンセラー/インストラクター

 

★起立性調節障害と向き合って10年

私の子育てを変えてくれた『ココロ貯金®』

自身の経験から生みだした『ありがとスイッチ』

で起立性調節障害のお悩みを解決します!

 

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