こんにちは。黒木みなみです。

 

子育て心理学カウンセラーとして

『ココロ貯金』についてお伝えしています。

 

また、オリジナルメソッド『ありがとスイッチ』を

通して感謝の習慣で子育てが楽に、毎日が楽しくなる

お手伝いをしています。

 

このブログでは

起立性調節障害の子どもとの向き合い方や

お母さんの心の整え方などを発信しています。

 

少しでもあなたのお役に立てたら嬉しいです。

焦らず、無理せず、一緒に歩んでいきましょう。

 

 

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起立性調節障害の

お子さんを持つお母さんは

 

学校への連絡ひとつにも

迷いがつきものですよね。

 

遅刻や欠席の連絡だけでなく

 

子どもが不在のあいだに

起きた出来事や

 

授業のフォローなど

 

先生にお願いしたいことは

山ほどあるのに

 

「こんなことまで頼んだら

モンスター扱いされない?」と

 

不安になって言葉を飲み込んでしまう…

 

 

そんなモヤモヤ、ありませんか。

 

 

 

お願いしたいことは「共有」から始める

 

 

 

先生への連絡やお願いは

 

「指示」ではなく「共有」

 

と捉えると気持ちが楽になります。

 

たとえば

「体調の波があるので

欠席後の宿題の範囲を教えていただけると助かります」

 

 

など

 

お願いの前に

「ご理解いただけると安心です」と

一言添えるだけで

 

押しつけ感が和らぎます。

 

先生も状況を知ることで

対応がしやすくなり

 

結果的に

子どもにとっても

良い環境づくりにつながります。

 

 

 

「要点メモ」で自分を守る

 

 

伝えたいことを

箇条書きにしてから連絡すると

 

言い忘れや過剰な説明を防げます。

 

 

「欠席連絡+先生に知ってほしい体調変化+お願いしたいこと」

 

 

という3点を整理しておくと

短くても伝わる文章になります。

 

また

メールや連絡帳など書面で残る形を選ぶと

 

後で

「言った/言わない」の不安も減り

 

自分を守ることにもつながります。

 

 

子どもの体調は

親にも予測できないもの。

 

 

だからこそ

お母さんが抱え込まず

 

「共有する」という姿勢が

 

先生との信頼関係を

深める第一歩です。

 

 

モヤモヤを一人で抱え込まず

 

安心して伝えていきましょう。

 

 

 

 

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