家庭科

   クリスマスケーキを作る。
   買い物をして、材料を揃え、実際につくる。
   いろいろ工夫をして楽しく作る。色々なデザインに挑戦する。

※ 材料を無駄にしたり、危ない行為でなければ、あまり否定しない。
  自分で作ったものを美味しく食べる。食に対する興味をもたせる。

参考サイト
自由な発想の楽しいケーキを作りましょう

http://ameblo.jp/cyottoqk/entry-10742005409.html





算数

  順番 
  1,数字を1から順に並べる
     トランプを使って、何枚かをランダムにぬき取る。
     それを順番に並べる。(虫食い状態になる)

     子供に抜き取ったものを開いているスペースにいれてもらう。

  2,トランプを作る
                 実際には実用的に使えなくても、11~13までの数字には可愛い
    イラストを書いたり、ジョーカーを作ったりして、楽しみます。

  3,絵を見て、右から何番目、左から何番目はどれだ?と当てっこする

http://flopdesign.com/download/yasai_illust/index.html
図画工作

  草履を作る。
  要らなくなった布で最利用する。
  リサイクルについて教える。

ネット上にある、色々な情報を活用します。

キッズネットトップ画面
http://kids.gakken.co.jp/index.html

その中の、楽しいエコ工作に草履の作り方が載っています
http://kids.gakken.co.jp/craft/eco/

使ったものをリサイクルに出すことは重要だが、新しいものを買おうと思ったときに、
今あるものを工夫してリフォームすることによって、使えないか考えることはもっと大事。

そうすることによって、無駄な資源を増やさないことになる。

一番わかり易いのは、「xxのおもちゃが欲しい!」といったときに、「じゃあ自分たちでつくってみようか。」
というようにして、家庭にあるいらないものを集めて作ってみましょう。足りない部品などだけ買います。
そうすれば、創造性も伸びるし、エコです。
理科

 風やゴムの働き

 風やゴムで物が動く様子を調べ,風やゴムの働きについての考えを
  もつことができるようにする。

   ア 風の力は,物を動かすことができること。
      風の力は目では見えにくいので、ものを使って、目で見えるようにする。
      いろいろと実験をしてみる。
   イ ゴムの力は,物を動かすことができること。

*********** 我が家では ************

ア 風の力は,物を動かすことができること。
下記サイトを参照して実験して見ました。

http://www.science-ent.com/minnajikken/kuukihou.html
http://www.science-ent.com/minnajikken/suikuuki.html
※ 簡単な実験でも、実験なので、必ず注意事項をよく確認してから行います。

   イ ゴムの力は,物を動かすことができること。
ゴム鉄砲を作って見ました。
http://kosakusaku.web.fc2.com/ksk-sakuhin09.htm




社会

  日本地図をみながら、どこでどんなものが取れるかを調べる。

  例えば、お米はどこでつくられているか?
  自分たちが食べている果物はどこ産のものか?

産地は一箇所ではなく、いろいろな所で取れるものが多い。比較的、果物は一箇所で多くのシェアがあるので、わかりやすいが、野菜はいろいろな所で取れるので、産地というものを特定するのが難しい。

1,産地一覧表を見ながら、日本地図で場所を確かめる。
2,野菜や果物を買うときに、産地名を確認して、家に帰ってから地図で場所を
  確認する。

************ 我が家では ***********

下記サイトがわかりやすかったので、このサイトを見ながら、どこら辺で何がとれているかということを確認した。
http://www.gojapan.jp/toku3/zsub01/index001.html

我が家では、野菜や果物は宅配を使用しているため、紙またはwebサイトにて、産地と使用した農薬、放射能検査結果等確認することができる。

道徳

1,うそをついたりごまかしをしたりしない,過ちは素直に改める。

嘘をつくことが続くと習慣になってしまいます。
親が見ると、見え見えの嘘を修正しても、それでも子供は嘘を主張したりします。
そのために、親は何が何でも嘘をついたことを認めさせて、嘘はいけないことだと怒ります。

しかし、うそを素直に認めさせるためには、案外その方法ではうまくいきません。

ではどうしたらいいでしょうか?
まず最初に、子供がどんなときにうそをつくか、よく観察します。
そして、子供が嘘を言った場合、どうして嘘をついたのか原因を考えます。

1,しつけが厳しすぎる。
2,ほめられたい、注目してもらいたい。
3,想像が行き過ぎる  など。

次に、嘘をつかないためにはどうするかを考えます。

1,しつけが厳しすぎる。

例えば、正直に認めれば、怒られることがわかっていることを認めようとしない。(おもちゃを壊した、人を叩いた、など。)
この場合は、親が子供をよく見ていることが大切です。とはいってもずっと子供を見ているのは難しい。だから、嘘を付きそうな行動を取るときは子供と一緒にいるようにします。特に子供同士で遊ぶ場合は注意が必要です。ついつい親どうしで話に夢中になってしまいますが、子供たちの会話が聞こえる位置まで近づいて見ていることが必要です。

我が家では、ご飯を全部食べ終わったら、おやつが食べられますが、下の子は私が見ていないときにおかずを隠しました。そして「食べ終わった~」といっておやつを食べてしまうことが何度か続きました。そこで、食事がきちんと終わるまでは最後まで私が席を立たずしっかり見ているようにすると、全部食べて、嘘を付くこともなくなりました。

嘘の種類で厄介なのは、学校であったことについて嘘を付くことです。それは、事実か、うそかがわかりづらいからです。

でも、言えることは、子供の話したことについて怒らないこと。学校であったことを話しているときは、何でも話を聞いて、子供の気持ちになって、一緒に同調しましょう。明らかに間違えている場合は、話を全部聞いたあとに、「そうね。でも、こういう方法もあったんじゃないかな?今度はこうすればいいんじゃない?」と話します。
また、「ああしないさい、こうしなさい。」と理想を子供に押し付けない。そうすることによって、親の理想の子供になろうと嘘をつくようになります。

悪いことをしたときは、それを注意することが必要です。でも、注意するのは怒ることとは違います。なぜ悪かったのかを子供がわかるように説明することが、大切な事です。また、間違えってしまったことに対しては、今後どのように対応したらいいかを教えてあげます。例えば水をこぼしてしまった場合は、怒らず、コップの置き場所は問題なかったか?歩きながら飲んでいなかったか?こぼした水は雑巾を持ってきて拭くこと。を教えます。

2,注目をしてもらいたい

子供を認めてあげること、それが一番大事なことです。注目をしてもらいたいためよく嘘を付く場合は、自分に注目してほしいからです。負の要因で注目してもらうのではなく、良いことをしたら注目してもらえる環境を作ります。
そのためにはまず、こどもをよく見て、良いところを見つけます。そこを褒めます。良いところは絶対あります。親が気づいていない場合がほとんどです。
それを繰り返すうちに子供は良いことをするとほめられるということがわかるので、わざわざ嘘をついてまで注目してもらおうとしなくなります。
しかし、ここで気を付けなければいけないことは、適当に褒めないこと。よくこどもを見て事実だけ褒める。そうしないと、いいことをしたと嘘をついて褒めてもらおうとして、逆効果になります。

3,想像が行き過ぎる

子供は想像力が豊かです。自分で考えたことをあたかも現実のように話したり、最終的には、本当だよ~。と言ったりします。これは全然悪気はないので、話を聞いて、面白いね~。本当にそうなったら面白いのにね~。といって、事実ではないということがわかっていることを軽く話します。
道徳

1,うそをついたりごまかしをしたりしない,過ちは素直に改める。

  子供が嘘を行った場合、どうして嘘をついたのか原因を考える
  1,しつけが厳しすぎる。
  2,ほめられたい、注目してもらいたい。 など。
  
  次に、嘘をつかないためにはどうするかを考える。

 
2,気持ちのよいあいさつ,言葉遣い,動作などに心掛けて,明るく接する。
  前回からの引き続き。親が率先して挨拶をする。

社会

  日本地図のを見ながら、どこでどんなものが取れるかを調べる。

  例えば、お米はどこでつくられているか?
  自分たちが食べている果物はどこ産のものか?


理科
  風やゴムの働き


 風やゴムで物が動く様子を調べ,風やゴムの働きについての考えを
  もつことができるようにする。




   ア 風の力は,物を動かすことができること。



   イ ゴムの力は,物を動かすことができること。



国語
 1,絵本を毎日寝る前に読む。

 2,子供に話を聞いて、その日記を寝る前に、目の前で漢字とひらがなで書く。
   前回から引き続き

音楽
   「うみ」を一緒に歌う
http://www.youtube.com/watch?v=OxlPYQdr02Y

体育

   ボール遊び。グローブとボールをつかってキャッチボールする。
   先月に引き続き

家庭科

   クリスマスケーキを作る。
   買い物をして、材料を揃え、実際につくる。
   いろいろ工夫をして楽しく作る。色々なデザインに挑戦する。

※ 材料を無駄にしたり、危ない行為でなければ、あまり否定しない。
  自分で作ったものを美味しく食べる。食に対する興味をもたせる。

図画工作

  草履を作る。
  要らなくなった布で最利用する。
  リサイクルについて教える。

算数

  順番 
  1,数字を1から順に並べる
     トランプを使って、何枚かをランダムにぬき取る。
     それを順番に並べる。(虫食い状態になる)

     子供に抜き取ったものを開いているスペースにいれてもらう。

  2,トランプを作る

  3,絵を見て、右から何番目、受けから何番目はどれだ?と当てっこする


道徳

意識した分、今までよりは挨拶できたとは思うけれど、残念ながら、私が、全部忘れずには出来なかったかなと思う。また引き続き12月の目標にしないと、、。

社会

世界遺産について、簡単に話をしたけれど、きっと詳細は覚えていないよなと。ただ、認められている素敵なところがあるということはわかってくれたはず。
11月は世界遺産の場所も一箇所訪れることができたので、記憶に残りやすかったのではと思います。

理科

重さの実験は一度きりしか出来なかった。思ったより、自由にできる時間ってないんだなと実感です。

国語

日記は毎日は難しかった。寝る前はバタバタしていて、余裕がなかった。ただやってみて思ったのは、一週間に一度にまとめて書くのでもいいのかなと。そのほうが余裕があった。我が家は金曜日か土曜日にした。一週間の行動を思い出すこともいいことだと思った。

音楽

歩きながら歌を歌ったが、それより、学校で習ってきた歌を対抗して歌われてしまい、、、。結局かたつむりは私が歌っただけだった。残念

体育

キャッチボールをした。取るのがうまく行かなかったが、投げるのは前よりうまくなっていた。

家庭科

1回目は自分たちで、2回目は、友達が家に遊びに来た時に。一緒に買い物に行って、それからサンドイッチを作った。食パンに、チーズとハムとバターを挟んだ。サンドイッチは斜めに切って三角にした。すべての工程をほぼ自分でできた。

図画工作

粘土を使って作った。ソリに乗ったサンタを作った。結局図鑑等は見なかったが、なかなかの出来だった。

算数

パソコンから探してきた画像を見ながら、仲間はずれを探した。以外に鋭い答えもあって楽しかった。
























音楽

「かたつむり」を一緒に歌う


でんでん むしむし かたつむり
お前のあたまは どこにある 
つの出せ やり出せ あたま出せ

でんでん むしむし かたつむり 
お前のめだまは どこにある 
つの出せ やり出せ めだま出せ

http://www.youtube.com/watch?v=GNtRLcLzoew



道徳

 気持ちのよいあいさつ,言葉遣い,動作などに心掛けて,明るく接する。
おはよう、いただきます、ごちそうさま、ありがとう、ごめんなさい、おやすみなさい、どういたしまして、使う

実は、簡単なようで難しい。
夜子供が寝た後に、チェック表などを作って、親が全部挨拶できたかどうかチェックする。

親が率先して挨拶をする。子供には注意しない。毎日必ず続ける。
挨拶はずっと続ける。

************* 我家の場合 ************

実は、我が家では、なによりこれが難しい。
意識をしてみると、自分が意外に挨拶ができていないことに気がつく。朝起きて、「おはよう!」と言う前に、「ほら、今日起きたの遅いからあとxx分で支度して。」といってしまったり、急いでいるときなど特に、子供が手伝ってくれたことに、「ありがとう」を言い忘れたり。こどもが幼稚園に入る前までは、時間的に余裕があったので、きちんと意識して挨拶をしていた気がする。だから、子供もきちんと挨拶できていた。
でも、最近は、子供が挨拶したりしなかったり。子供も時間に負われることが増えたからなのか、それとも、挨拶するのが恥ずかしい年齢なのか。
でも、よく考えると、親がきちんと挨拶できていないことが一番の原因のようです。