姫路城 その3 | 浮世な世界

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歴史好きの男子学生が史跡やお城をまったりと紹介するブログです!

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こんばんわ


先ほどまでライバルたちの光芒を観ていました。


しっかし水曜日は同じ時間帯にヒストリアや城下町へ行こうなどもやっているので観るのに困ります(^_^;)



では、姫路城の続きを!



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↑渡櫓のすぐ近くには、



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↑お菊井戸と呼ばれる井戸があります。



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↑お菊井戸はお皿の管理を怠ったお菊が投げ込まれたといういわくつきの井戸で、怪談「番町皿屋敷」のモデルになったといいます(((゜д゜;)))




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↑ちなみに中をのぞいてみましたが水はないようです。




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↑ちなみに天守もここから見えます(現在は幕に覆われていますが)



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↑こちらはりの門です。




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豊臣秀吉の正室・おね(高台院)の兄・木下家定によって建てられました。



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↑家定は一時期姫路城の城主になっていたそうです。



りの門をくぐると井戸曲輪に入ります。



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↑こちらは帯郭櫓です。


切腹をする場所にその形が似ていたことから腹切丸と呼ばれていますが、そのような記録はないようです。




中途半端ですが明日も学校なので今日はこの辺で(`・ω・´)ゞ


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