浜松城(天守内部編) | 浮世な世界

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歴史好きの男子学生が史跡やお城をまったりと紹介するブログです!

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こんにちわ


いよいよ今日から8月ですね!


わたくしもようやく昨日から夏休みですヘ(゚∀゚*)ノ


もうようやく来たかという感じですね(笑)



さて、というわけで途中で止まっていた旅行の記事を更新したいと思います!


前回は浜松城の天守まで紹介したので今回は天守内部から紹介したいと思います。



浜松城内部は資料館となっており、徳川家ゆかりの品々が展示されています。


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↑大きい家康像や、



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↑徳川十六神将図などがあります!



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↑浜松城下の模型です。


やはり相当大きな城下町だったのでしょうね!


ちなみに浜松は東海道の宿場にもなっておりました。



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↑浜松御城下略絵図です。



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↑火縄銃です




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↑地階には井戸がありました。


籠城などを想定してお城などには城内などに井戸を設けたりすることがあり、これもその名残だそうです!




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↑なぜか井戸内には小銭が大量に(笑)



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↑天守屋上からは市内を見渡せます。




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↑屋上からは八幡台が見えます。

天守北西から突き出すように築かれたこの石垣には、かつて天守の付櫓が立っていたそうです。


次回で浜松城紹介はラストです!


というわけでこの辺で(・∀・)



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