えー…
ふざけたタイトル付けてすみませんw
リリーフランキーさんごめんなさい大好きですm(_ _)m



以前からたまーに過食嘔吐の状態になっていたのですが、また最近そんな傾向が´д` ;

病院で相談してみたら、母親との関係についていろいろと訊かれました。

過食嘔吐は、若い女性に多く、精神状態の不安定期に起こりやすいものです。

特に子供時代に母親との関係が上手くいっていなかった女性に多いものです。

拒食もそうですが、原因は内心での母親に対する反抗心や不満に起因するのではないかと先生は言っていました。

確かに、母親が手を掛けて作ったものを食べなかったり、または食べるだけ食べて吐いたりして、健康を損なうことは最大限の無言の反抗かもしれません。拒食も過食嘔吐も、食べることへの拒絶ですから、根本的な原因は同じかもしれません。

私は自分の母親がひどく苦手ですが、反抗期はなく、20歳まで母親の要求をすべて聞いて生きてきました。一度も、反抗したことはありません。

本来あるはずの反抗期がなく、気持ちを溜め込んでしまった結果、ほとんど衝動的な自傷行為や摂食障害を招いてしまうようです。



「ピアスホールがたくさん開いている子は寂しがりや」だと言う人がいました。ピアスやタトゥーなども自傷行為の一種かもしれません。
(所属意識や性癖である場合も多いのでもちろん一概には言えませんが)
ちなみに私は7つ開いてますw

母親に褒められた経験が少なかったり、厳しく育てられた場合「自分は認められていない」という意識が強くなり、大人になってからも満足感や充実感を感じにくくなってしまうのだそうです。

まさに私は、両親に厳しく育てられ、過剰なほど期待され、常に姉や友人と比較されていて、今はいくら食べても満腹感は遠くにあるし、いろんな男性と関係を持ってもまだ満たされない感じがして、より多くの刺激(極端に辛い食べ物、変わったシチュエーションやスタイルでの異性関係など)を求めてしまいます。

いい歳して何やってんだと思いながらも、食べて吐いてーーーあぁ食べ物が勿体無い。・゜・(ノД`)・゜・。

ちなみに、食べ過ぎたら嘔吐すればいいじゃないのってノリで「嘔吐ダイエット」をする人がいますが、私が言っても説得力ないですけど

吐く行為は非常に危険です。

吐瀉物と共に胃液や唾液が排出されてしまい、喉や口内を傷めたり、酸で歯が溶けたり、果ては自律神経に障害が起こります。お気をつけて。



こんなんですが、元気に2013年迎えたいと思います。てか最近のブログ全然ベジタリアン関係ないな…w


お疲れっしたー





私、双極Ⅱ型障害と注意欠陥障害の診断を受けてます。

注意欠陥障害というのは最近有名になってきたやつで、基本的に発達障害だとされています。遺伝的要因もあり難治なのでしょうがないかなと思うようにはしてますが、仕事でミスしたりしたらヘコむかキレるかしてしまいます(´・_・`)

中学生の頃から胃潰瘍になったりとストレス耐性のない身体にはほとほと嫌気が差していますが、最近診断を受けたところ、どうもその頃から双極障害が発症していた疑いがあるそうです´д` ;

大学時代に大きく鬱状態に陥り、休学して投薬、カウンセリング、認知行動療を行い回復し、復学して無事(教授のサービス精神により?w)卒業・就職できました。

ですが思い返せば、回復後はアルコール依存かと思うくらい寝ずに飲み歩き、思いつきでボランティア活動や制作(主に絵画)活動をしたり、異性関係も奔放になり、ナイトワークをしていたこともあってか金銭感覚が鈍っていて、今考えると典型的な躁状態でした。

そこからまた鬱状態に陥り、ぐずぐず泣いては不眠で日中眠いし怠いし学校も就職活動もサボりがちになってしまい、以前処方されて残っていた薬を飲んでなんとかしのぎました。

で、卒業してからまた奔放すぎる異性関係と衝動買い、いろんなことに手を出すものの集中力が欠けている、これまた典型的躁状態でした。

そこから就職してしばらくして最近またガックリ落ちることがあり、期間としては長くなかったのですが、感覚的に学生時代の鬱状態がぶり返すのを感じて病院で相談したら、双極Ⅱ型障害と診断されました。この時はまだ双極障害というものが何かよく分かっていませんでしたが、治療のためには必要な知識だからと先生にわかりやすい冊子を何冊か借りて読んでなんとなく分かってきたところです。

先日デート中に私が薬を飲むのを見た彼が、「あれ~またなんか調子悪い?」と聞いてきたので双極障害のことを話すと、

「でも芸術家なんかみんなそうだよー。治すもんなの?」とな。

確かに、双極障害における躁状態のときには様々なアイデアがうかび、創作意欲が湧きます。芸術家や作家に多いとも言われています。私の最近の小説執筆も躁状態によるものだと思います。

ただ、躁状態になると周囲が自分の思考に着いて来れていないことにイライラしたり、金銭感覚が狂ったり、不眠になるといった悪影響もありますが、芸術家の彼からすると、死ぬ訳じゃないんだし相当ひどくならなければ大丈夫じゃない?ということらしいです。

ただ、問題なのは、私が芸術家ではなく会社員になってしまったことです。

社会に適応しなくてはならない私は病院に通い、しかし薬の服用は大きな気分の波を小さくする反面、小刻みな気分の変動や眠気や眩暈などの副作用をもたらします。

はてさて…



仕事が



忙すぃーーー\(^o^)/



いや仕事ってゆうか、



忘年会面倒くさい!!



こないだベロベロに酔ってコケて膝擦りむいて化膿しました(;´Д`A



クソスマス?
三連休?



あぁ、三連勤ですね!(((o(*゚▽゚*)o)))



今年は30日まで働きます。



頑張って年越します。


また、



躁鬱を利用して(?)小説書き始めました。



昔短編で賞を取ったことがあるのですが、今回はなかなか大作になりそうです。



あぁでもこれ知ってる人に読まれたら死ぬほど恥ずかしいやろなぁwと思いつつ


年度末〆の公募に間に合…ったら奇跡やけどw取り敢えずそこ目安にしたためます。


それに伴って、サンタさん、


新しいノートPCとブルーライト眼鏡下さい(´・Д・)」



お疲れっしたー。



(これからまた忘年会…うぅ)