最近の記事を見てもわかるとおり、
律子はここんとこ、落ち気味であります。
今日はついに、
コナミのロッカーでうっかり泣きそうになるという珍事件を起こしそうになりました。
なおかつ、
例のゲームのイベント最終日だったのですが、
終了間際までがっつりスマホを連打しながら、
もういい加減、こぼれるでしょ!というほどの涙が目にたまってたっていう!
イベに燃えてたのにだよ!?
なんなのこれ…
私の頭の中では、
この前におちず様と長楽館カフェで会ったときに言われた一言が、
ぐるぐるまわっていたりします。
そんななか、我らテニス部の部長が(この言い方誤解されそう…)
病んで病んでmaxな私と、
お話ししてくれました。
自分でも、
なにゆってるんだかわからなくなってきたり、
文字を書いてると、
思ってる以上のところまで深く考えちゃったりして、
ほんとのところはどうなの!?と
激しく自分を見失いそうになりながらのお話だったのだけれど、
それでも、
きちんとお返事をかえしてくれる部長に、
感心しっぱなしでした。
こういう自分になってから、
ほんとにへたれだなっていつも思うのだけど、
昔だったらやれていたことが、
出来なくなっていたり、興味を持たなくなったり、
そういう置き去りにした部分を、
若い子たちと話してると思い出しそうになる。
でも、今の私にそれをまたやろうという気力も、勇気も、根性もなくて、
あ、これいいわけじゃないけどね。
そういう部分をへたれだなって思う。
それがマイナスだとかそういう意味ではなく。
ただ単純にへたれな人間になったと思う。
だけど、昔手に出来なかったいろんなものも、
今は持ってる。
なにより、人間らしい感情を持てるようになったこととかね。
つらいと感じることも増えたけど、
苦しいだけじゃない涙を流せるようになったことが、
すごく嬉しいからいいんだ。
自分の手の大きさは限られていて、
自分がその手につかめるものなんて、
ほんの少ししかないって事、痛いほどわかってる。
何かを得るために、
何かを失わざるを得ないときもあるもの。
だけど…
その手につかむべきものが何かを、
思い悩むとき、
全部をなげうってしまおうと思ってしまう自分はイヤだな。
今の自分が嫌いではないけれど、
相変わらずな、私の一番の夢、憧れだけは
鉄壁の守りかのごとく存在してて、
それが崩れるときはくるのかな。
そして、夢見がちかもしれないけど、
それを崩してくれる人が、どこかにいるのだろうか…
と、
そんなことを語っておいて!
本題は別だったりします。
もうついに新しくカテゴリ作っちゃったよ!w
あのゲームネタは書かないってきめてたのにね!!
今日は、宮ノ越君という一年生の男の子について語ろうと思います。
いやでも、彼については語るほど思い入れが強い訳ではないですが。
ミーハー的に語りますwwww
陸上部に入っている1年生のさわやか系短髪すらっとタイプです。
いいね。
マッチョがだめな私にはこういうのがいいのです(*´`*)
部内のお友達からは、
安定のかわいさ と言われるほどに、
かわゆいのです。
そのまた昔、
仲良くしれくれていた高校生を思い出すほどにね!
あの頃の私は、
自分がとにかく汚れた人間だとばかり思っていて。
(このブログの前の方、旧ID記事参照w)
こんな手で、命を扱うお仕事をしようだなんて、
いいのだろうか とか、
この手で触れることが許されるのだろうか とか、
表舞台で日の目を浴びることの罪悪感 とかとか、
そんなような事を考えていました。
それは、あの大事件があった後、
今のIDにて艶がを始めた頃から、変化するのだけれど。
その、旧ID時代に、ほんの数ヶ月、仲良くしてくれた男の子。
日陰者な自分に、
まぶしいくらいのキラキラをくれた。
高校三年生なのに、
一生懸命、全力で励ましてくれた。
こんな子と、仲良くしてて許されるのだろうかって、
何度も何度も思った。
そんなにも、眩しい存在だったのだけど。
宮ノ越君を見ていると、その子のことを思い出す。
ちょっと照れ屋さんだったりするのに、
たまに頑張っちゃうとこも、
かーっとなったら体動かして発散するとことかも、
主人公ちゃんに対して、
一生懸命さが伝わってくるところも、
あぁ、こうやって文字に起こして振り返ってみると、
私、楽しかったんだなぁ。
一回りも年の差あって、
恋だ愛だのとはちっとも思わなかったけど、
今でも大切な時間であることにかわりはない。
だからさ、
そんな思い出付きだから、宮ノ越君は特別なんだよね。
かわいー! って思うし、
たまらーーーーん!とかおいしそーーーー!とか
そんなことも思うけど、
何よりも、
あの、キラキラした感じが、すごく好きなの。
お金をがっつり貢いで集めたくなるというタイプのカレではないのだけど、
貢ぐ気持ちの量なら、本命セカンドかなって☆
(さわやか好青年に、本命セカンドっていう言葉、似合わなさすぎる…)
お金をがっつり貢いでいるのは、☆のカレです…
ミーハー的に語るとかいっておいて、
なんだかがっつり思い入れありありの語りだった気がしないでもないけど…
あぁ、本当に、でも、懐かしいな。
へんなこと思い出しちゃったじゃない。
あのときのキラキラは、
きっと私の今までの中で一番キラキラしてたんだ。
それこそ、
俊太郎さまが、主人公ちゃんに出会った時のような、
息苦しい沼から、やっと顔出して息を出せたような、
そんな時間。
さてと、
こんな思い出に浸ってても、
あのゲーム、鬼課金イベが始まったよ…
イベ放置で登校するつもりだったけど、
そうもいってられなくなりました。
ちくしょーーめ。
実は明日からとんでもない勤務の始まりだったりします。
21日まで、、、地獄を見そう。。。
死亡フラグ経ちそうなのに、
新しいイベは17日までっていう。
死ぬ気で仕事も、イベも頑張ります。
そう言ってる間に、6月とかにはいっちゃうんだな…
遊馬君誕生日という一大イベントのことは、
とりあえず忘れよう…
さてと。
明日も4時半起きの日勤!
今夜は早めに寝よう^^
ちょっと泣き疲れた☆