青の世界フォートレス№4にあづみの薬を取りに行ったリゲル
そこでリゲルはType.Ⅱに出くわします
Type.Ⅱはリゲルを
「自分の劣化コピーでしかない」
と言って存在を否定しその場を去ります
そしてリゲルはあづみの薬を貰う時に
ポラリスから
「あづみの病はナノマシンを注入させて意図的に起こしたので薬は繋ぎとめる為の楔でしかない」
と聞き自分自身は再調整であづみの記憶を消す事を命じられ
リゲルはそれを拒み命辛々飛鳥らの元に逃げ込み真実を伝えます
一方飛鳥は神門から
「オディウムを3日以内に見付けなければアレキサンダーを使い神戸を破壊してオディウムを誘き出す」
と宣告されて頭を抱えます
そんな時にあづみの発作が出てリンドウの秘伝の丸薬を飲ませ一応落ち着きます
だがリゲルはType.Ⅱの気配を感じあづみの身を案じてあづみに突き放す様に別れを告げ
リゲルはType.Ⅱと相対します
一方リゲルの戦っているのを察知したあづみは急いで飛鳥と千歳と共にリゲルの元に向かうが
リゲルはType.Ⅱに一方的に攻め込まれて防戦一方になるが
そこで駆けつけたリンドウとあずみのリソースにより息を吹き返します
そしてあづみのリソースと千歳のデバイス探知機によりリゲルはType.Ⅱを退けようとした時に
オディウムが現れて
オディウムはType.Ⅱを捕ま消滅させてしまうのだった
という展開です