ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル~ 第3話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

蜂谷ミツヒサは前に検事として無実の人を死刑に追いやった事を悔いて夢に見る位うなされていた

あるお昼セシルは公園でお弁当を食べていると
シャークナイト法律事務所の鮫岡生羽と工白志吹がセシルをスカウトにしますがセシルは丁重に断ります

一方ミツヒサは過去に検事として関わった長瀬の彼女だった爆発事件の容疑者早乙女真由の弁護を担当しますが
真由はミツヒサに
「あの事件で私は変わった」
と話し
ミツヒサは無期懲役を弁護側として請求するとして
パートナーは付けずに1人で挑むとアゲハに説明します

一方セシルの様子に苛立つ夏菜を見かねたもよは夏菜を食事に誘い
夏菜は自分の実力不足で勉強して頑張る事をもよに話します

一方セシルはミツヒサと組んで真由の魔術審が始まります

だが真由に無期懲役が下された瞬間にミツヒサは鉄枷を外し自ら復讐の為に法廷で暴れます

セシルは真由を止めようとした時に魔術が覚醒しますが真由は静夢により射殺されてしまい
真実が明かされないまま魔術審は終わります

そしてミツヒサは1ヶ月の謹慎になり
ミツヒサは真由と長瀬の墓前に花をたむけます

一方その話を事務所で聞いた夏菜は
「蜂谷さんは無茶する人じゃないと思ったのに…」
と残念がるのだった

という展開です