夜ノ森小紅は16才になり朝起きて姉の紅緒が誕生日ケーキを作り尊敬している事を言うと紅緒は鼻血を出します
するとそこに母親の茜が現れてお爺さんから小紅の許嫁の三峰白夜と妹の真白を預かる事になります
だが真白は小姑と自ら言い出し小紅は困惑してしまいます
そこに小紅は買い物に出掛けようとしますが
小紅は転び掛けた所を白夜に助けて一緒に買い物に出掛けます
同じ頃真白はお爺さんの部屋に住みますが
そこに紅緒が現れて
「小紅を苛めると私が真白を苛める」
と真顔で言われて真白は戦々恐々します
翌日小紅と白夜は一緒に登校していると
小紅の友達の桃内まゆらに出会い
白夜はまゆらに自己紹介して3人で登校します
そして白夜と真白は小紅のクラスに転入しますが
真白は紅緒が生徒会会長と知り家の違いに驚きます
一方小紅は白夜が優しく自分に接する姿に
小紅は白夜の事が気になり出すのだった
という展開です