てさぐれ!部活もの 第2話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

心春はひょんな事から手探り部に入った事をクラスメイトに話すと
心春のクラスに結愛と陽菜と葵が心春を尋ねて来ます

どうやら心春が前回の内容からヒロインかどうか?を確める為に心春の席を確かめますが
3人は心春のオフセリフが聞こえている事を本人に伝えて安心して教室に戻ります

そして放課後

手探り部は新しい部活の議題でサッカー部について議論します

最初にサッカー部の印象で
葵が
「チャラい」
「部活帰りがうるさい」
結愛は
「ゴール運ぶ時に持たなくても良い所を持っている奴が居る」
心春は
「風が強い日にカーブを掛けたボールを蹴ってスッゴくテンションが上がる人が居る」
陽菜は
「試合中、フリーキックで壁の人が指示通りに動いてない時のGKのキレップリが凄い」
と話します

次に結愛がマンガとアニメの印象を聞くと
「プレー中なのに凄く喋る」
「主人公の居るチームは選手層が薄く、負けたら廃部」
「主人公チームのGKは大抵ざるだが優勝チームだから必ず選抜に入る」
「地方大会では何故か競技場が超満員になっていて必ず実況解説が付く」
「主人公は時間が余裕が有っても何故か対戦相手の試合は終了間際しか見れない」
とのイメージを共有して
改めて新しいサッカー部の案を出します

最初に陽菜が
「フィールドに置いてあるスポーツドリンクが美味しくて試合にならない」
次に葵が
「キーパーが試合中に直ぐ電話に出ちゃう」
次に結愛が
「ゴールの方を皆で動かしてボールを入れる」
最後に心春は
「試合中ずっと穴を掘っているポジションを入れる」
とそれぞれの新しいサッカー部の案を出して
その後に萌舞子に協力を頼み体育祭で風情を取り入れながらサッカーをしますがルールが字余りとかで反則を取られたりで斬新な試合になるのだった

という展開です