マネオがマネージャーを勤めるコンビニでバイトをする事になったミス・モノクローム
ある日ミス・モノクロームはマネオに
「私、ドラマに出たい」
と言って
マネオはドラマのお仕事を貰って来て
家のお掃除をルーちゃんに任せてドラマの収録に臨みます
だがルーちゃんは練習していたサインの紙を吸いすぎて止まってしまいます
その後ミス・モノクロームは乾電池をアルカリに替えますが
ルーちゃんが冷たくなっている事に気付きルーちゃんを埋めて墓を作り手を合わせて
ミス・モノクロームは初めて悲しみを知るのだった
という展開です