ささみさん@がんばらない 第7話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

鎖々美は幼い頃母親の呪々の事を慕っていた

一方
目の前で呪々に倒されたつるぎとかがみを目の当たりにしたたまは1人責任を感じ立ち向かうべく1人学園に向かいます

その頃鎖々美は呪々により月読神社跡の小屋に移され薬により最高神の力を封じられていた

そして鎖々美は呪々に月読の巫女として役目を果たす事を強く訴えますが
鎖々美は呪々を死に追いやった月読の巫女の役目を自分がやるのを頑なに拒みます

すると呪々は鎖々美に無理矢理月読の巫女の子を残そうと儀式を執り行おうとします

一方かがみは残り僅かの力を使いアメノムラクボを月読神社の場所に転送し張られた結界を破壊します

アメノムラクボを手にした神臣は鎖々美を助けに向かい神臣は鎖々美を見つけ監禁されていた小屋から逃げ出します

そして鎖々美は呪々に
「私は子供なんか作らない。無意味に続いた月読の血は私の代で絶つ」
と宣言して呪々に対する対決姿勢をあらわにします

するとそこにたまが現れてアメノムラクボの力を使い次世代神の力を発動して呪々を食い根の国に引きずり込みます

現実に戻った鎖々美をつるぎが電話で励まして呪々の状況を伝えます

そしてつるぎは呪々と過ごした時に鎖々美が獲ったウサギのぬいぐるみを送り
鎖々美はそのぬいぐるみを抱き締めて
呪々との楽しかった事を振り返り泣くのだった

という展開です