コミックスーパーマーケット通称コミスケとは出版社の名を売り込む為の重要な場所。
アーススター編集部はコミスケの設置ブースを抽選で確保してコミスケに参戦します。
コミスケ当日
はならは積極的に月刊アーススターを売り込みます。
特にりんごとつぐみは漫画家と作家さんのブースを名刺を配りながら回ります。
だがつぐみは食べ物の匂いに誘われて出店に向かい
りんごはコミスケの独特の雰囲気に呑まれます。
一方あきもコミスキを満喫して大量に同人誌を買ってしまい
更に昔の血が騒ぎ魔法少女ホワイトオタムに変身して
その姿で水を配っている所をつぐみとりんごに見られてしまい
ホワイトオタムの正体を知られてしまいます。
そして3人は自分達のブースに戻るが
そこには1人で月刊アーススターを売り切り疲れ果てたはなの姿が・・・・
その姿を見たあきは1人にしたはなに申し訳なく感じるのだった。
という展開です。