ある日のGJ部
だが京夜が居なくて真央は京夜に対して嫌みを言って綺羅々は寂しさを覚えます
そこで紫音から京夜に妹が居る事を聞き
綺羅々にはジュラルディンという妹が居て来年一緒に住む話をしますが
真央は妹の聖羅に身長を抜かれ悔しがり
紫音は妹に憧れを抱きます
ある日京夜は真央に呼び出されて
「来いよ!!飯を奢ってやる」
と言ってファミレスに一緒に行ってご飯を食べる事に
そこで京夜は本日のランチを頼んだのに対して
真央はお子様ランチを頼みます
どうやらお子様ランチは保護者同伴で大人だと食べられず紫音や恵と行くと恥ずかしいと真央は京夜に話し
真央はお子様ランチの魅力を熱く語りながらお子様ランチを食べます
その後京夜と真央は手を繋ぎながら街を歩きますが
そこで京夜は妹の霞に出会します
京夜は何とか霞に真央との関係などを詳しく話しますが
京夜は真央にブラッシングをした事を霞に話した為に
霞はヤキモチを妬いて京夜に風呂上がりに髪をブラッシングする事を日課にする様に命じ
京夜は霞にブラッシングをやる羽目になってしまいます
ある日
京夜は真央の屋敷を訪ねて森さんにバレンタインデーのお返しを渡します
その後京夜は真央と恵と森さんでアルバムを見ていた時に森さんは毎週土日と用事の有るときに森さんの母と代わっている事を知り真央と恵が驚きます
すると京夜の耳に
「姉様たちに許可なく近付かないで下さい。この恥知らずの堕犬めが」
との声が聞こえ振り返ると真央の末っ子の聖羅が来ます
だが京夜は聖羅の京夜に対する腹黒い罵声が聞こえ気分が悪くなります
どうやら聖羅の腹黒い罵声は真央は聞こえるが恵には聞こえない様子で2人の秘密になります
ある日京夜は霞にエッチぃ本を1冊残して処分されてしまいます
京夜は霞に1冊残っている理由を訪ねると
霞は京夜に
「主人公のヒロインが妹だから」
と話し3回読む事を命じるのだった
という展開です