佐々山はなは自ら編集長になり仲間3人と月刊アーススターを創刊する為に奮闘していた
だがはな自体は担当の漫画家の藤森しのぶ先生と原稿の打ち合わせをしていない事が分かりあきらにダメ出しされます
すると、はなの元にしのぶ先生が大量のネームを持ち込んで来ます
早速はなはしのぶ先生と打ち合わせをします
だがはなはマンガ編集は素人に近いのでしのぶ無茶なお願いをしますが
しのぶが経験を生かして上手く話をまとめて原稿に入ります
そしてはなはしのぶ先生に
「ヒロインの名前を私の名前にして欲しい」
と頼みますがあきに却下されてしまい少し落ち込むのだった
という展開です