猫物語(黒)第2話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

その夜暦はミスドのドーナツを持ってメメに会いに来ます

暦は忍に出会い抱き締めたのだが
忍は無表情のまま暦よりもミスドのドーナツを選び全てがっつきます

そこにメメが現れて暦は忍の状態を尋ねますが
メメは暦の怪異の影響を話します

そしてメメは暦に羽川の事を尋ね暦は今日の出来事を話すとメメは
「それは銀色の尾の猫じゃなかったか?」
と聞き羽川が触れたのは障り猫で羽川に猫を触らせるのは今の羽川にはマズイと話します

そしてメメは羽川が埋めた白い猫の場所を聞き
暦は羽川に直接会って目を見て無事を確認して来る事になります

だが羽川の家に向かった暦は途中で障り猫に憑依した羽川に出会します

そこで暦は正気を吸われた両親を目の当たりにして
更に暦は羽川に触れようとした瞬間に左腕を引きちぎられて瀕死の状態になります

暦は救急車を呼び血を消し去ります

暦が目を覚ますと腕はくっ付いていた

だがエナジードレインと障り猫との相性が悪く忍と協力で暦の左腕を治したと話し
メメは暦に羽川の事は俺に任せて家に帰る様に伝えます

そしてメメは暦に
「君のする仕事は無い。君には技術と経験が無い。強いて言うなら俺の邪魔をしない事だ」
と言い放つのだった

という展開です