金色の闇はリトに元になった科学者ティアーユの話しをします
ティアーユの細胞を元に作られた金色の闇はティアーユが母親代わりに育てられて光ある生活をしていた
一方リトと金色の闇の元に向かおうとしていたモモを美柑が監視しますがモモと一緒に様子を見る事になります
そして金色の闇はある日突然ティアーユと離されて組織に兵器として育てられた事を聞きリトは激怒しますが結局2人はそのまま何も無く寝てしまいモモと美柑の心配は杞憂に終わります
一方芽亜はマスターの指示でモモ周辺を探っていた
だが翌日
リトの学校のクラスに金色の闇の話しに出てきたティアーユが副担任で入ります
その後モモはティアーユのの話しを金色の闇に伝えますが金色の闇は素っ気ない態度を取ります
一方御門先生からティアーユとは昔からの知り合いで情報屋のネットワークを使いティアーユの元を訪ねて金色の闇の状況を説明してティアーユを金色の闇に引き会わせる為に学校に連れて来たとリトに話します
それを聞いたリトはティアーユの元に行き自分が金色の闇を置いて去った事を悔やむティアーユと金色の闇を会わせようとします
だがリトとティアーユは運悪く校長に追われる羽目になりララの
「ピョンピョンワープくん」
を使いワープしますが
リトの悪い予感は的中してしまい2人の服は脱げてしまい哀れな姿になってしまいます
だがワープした所は金色の闇がいつも本を読んでいたベンチの裏でリトは金色の闇の一撃を受けます
そしてティアーユと金色の闇は久しぶりの再会を果たすのだった
という展開です