善吉らの前に現れた
「めだか(改)」
王土はめだかを洗脳したと主張しますが
めだかは自ら15年振りに目が覚めたと話し自らフラスコ計画に参加すると宣言して善吉と高貴ともがなに生徒会役員を解任を宣告します
それに反発する善吉と高貴ともがなに王土が言葉の重みにひれ伏します
だが善吉は言葉の重みをはね除けめだかに対して激しいバトルを繰り広げていくとめだかの目に涙が流れ出します
めだかは善吉と激闘を繰り広げているうちに幼少の頃の自分の生まれている理由の意味の葛藤と初めて善吉に出会って
「皆を幸せにする為に生きてる」
との意味を思い出しますがめだかは善吉を殺そうとしますがめだかは善吉の絆でで王土の洗脳を解き元のめだかに戻ります
そしてめだかは王土との最終決戦に臨むのだった
という展開です