ある日わたしは妖精さんと島に来ていた
だがいじめられっ子の妖精さんが居ない
数日前
わたしの元に救援を求める妖精さんの直訴状を貰い
わたしは亡命の手伝いをするため妖精さんと一緒に行きますが途中で桟橋の根元が折れてしまいそのまま島に漂流してしまいます
漂流一日目
妖精さんはわたしに迷惑を掛けたとして憂鬱な気分になります
そこで妖精さんの反応してわたしは妖精王国の女王様に就任する事になります
漂流二日目
わたしは妖精さんが椅子を作ります
そしてわたしはいかだを作る様に働きかけますが逆に妖精さんのやる気に火を付けてしまい何も無い島が次々と開拓していきます
漂流三日目
わたしは妖精さんの島の驚異的な開拓振りに驚きながらも日常生活が出来る様になります
漂流4日目には電気が通り普通に食事にありつける様になります
漂流5日目
わたしは女王としてお菓子作りの義務をしますが7日目にはお菓子も栽培出来る様になります
だが漂流8日目に開発の影響で生活に支障が出始めて妖精さんが大量の鬱が元で大量の雨が降り14日目に妖精王国は崩壊します
そしてわたしは祖父と助手によって見付けられ
わたしは祖父に怒られながらもいつもの生活に戻るのだった
という展開です