こうしてランとムギナミはまどかと学校生活を過ごす事になります
そんなある日まどからは誰かに見られている感じがしてさちとみちに相談します
するとそこに祥子がやって来てまどかに部室改変に伴いジャージ部の部室を明け渡して欲しいと聞きまどからは抗議します
だがジャージ部は公式の部活として認められておらずうやむやな感じになっていた事をまどかは祥子から知ります
それを聞いたまどかはジャージ部を正式な部活にする為にランとムギナミで部活勧誘のチラシを配ります
すると3人の前に
一年生の三木玲子が現れて
玲子がまどかに
「是非ジャージ部に入れてください!!」
と言ってまどかは玲子の熱意に負けて玲子を部員に招きます
一方キリウス・イゾ・アレイはアステリアの指示で千枚棚の棚田祭りの手伝いをしていた
そして3人は次の道に進もうとしていた
そしてまどから4人は生徒会のジャージ部申請を受理して貰い早速活動を始めます
だが玲子はかなりのドジっ子でジャージ部の活動に影響が出てしまいます
その夜まちこはようこを呼び出して一緒に酒を飲み
まちこはようこに
「まどかの活動を任せてみては?」
と話します
翌日玲子は自分はロボットに乗ってみたいと話しまどかは棚田祭りに玲子を誘い
まどかは玲子に皆の幸せの為にジャージ部をしていると話して
まどかは続けて
「自分の楽しい事を見付けて欲しい」
と玲子に話します
翌日玲子はロボット部を作って自らアウラみたいなロボットを作って自ら乗る決意をして退部届けを出します
そしてジャージ部の部室は部活改変が延期になり暫くは使える事になります
一方アステリアはようこに「石盤に描かれている断片は20000年前の惨劇を起こした機体を表しているのでは?」
と話し
アステリアはようこに輪廻を開き惨劇を起こした後の記憶が無いと話します
その頃モイドは石盤の封印を解きディゼルマインの元に赴き
モイドは自ら20000年前に交わしたメモリアと明かすのだった
という展開です