シュレードは時空の狭間を抜けるべく瀕死な状態でアマタとゼシカと合体します
一方不動総司令は皆を集めて創世の書を紐解きます
そして理事長はアポロニアスとセリアンとの恋から始まる因縁から戦いになりそこからの残酷が運命となりそれが今に至ると話します
そこでアマタはアポロンの片割れでミコノがシルビアを引き継いだと話し
不動総司令は皆に結末は皆が書き続ける事を伝えます
一方シュレードは自分の旋律を完成させ自らの命を犠牲にして奏で創世の書に書き記されます
そしてアルテアに着いたゼシカだが
アマタとはぐれてしまいミカゲに体を乗っ取られて魂を支配されてしまいます
一方イズモに追い詰められたカグラとミコノの前にゼシカが来て
ゼシカの呼び掛けでカグラが黄金のアクエリオンを呼び出してイズモの前に立ちはだかるのだった
という展開です