黄昏乙女×アムネジア 第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

足を怪我した貞一は部室で夕子と出会うが
夕子は貞一との記憶を無くしていて
夕子は貞一に私と関わらない方が良いと言われてしまいます

その後貞一は霧江に夕子の事を話すと
霧江は今夕子は貞一を記憶から切り離して遠ざけようとしている一種の健忘
「アムネジア」
が起こっていると話します

そして霧江は悩んでいる貞一に夕子に包容力持って接したらどうか?と話します

だが貞一は夕子が忘れる事に怖くなってしまいます

その途中貞一は転んでしまいますが
そこにももえが現れて貞一に献身的に看病します

それからももえが貞一に積極的になりますが夕子に対して全く気にしなくなった貞一に霧江は苛立ちを覚えます

それから部活日誌の貞一と夕子の相合い傘を見て夕子の事を思い出します

そこでももえが貞一は誰かの為に頑張る姿が好きと言われ
貞一は夕子に対する好きな気持ちを思い出し部室を訪ね夕子に会い
「夕子さんが好きだから」
と自分の夕子に対する気持ちを告白します

すると夕子は貞一の記憶を取り戻し元の夕子に戻り
貞一は思いっきり夕子を抱き締めるのだった

一方アルバムの夕子の写真を見ていた霧江の前に陰の夕子が現れるのだった

という展開です