ある秋の頃
明は美琴の胸を触る夢を見ます
まだ明は目を覚ましますが胸の感触が忘れられず悶々としてしまい家を出て散歩します
そして明はいつも美琴と別れる場所から下りて歩いていると
偶然にも買い物帰りの美琴と遭遇して明は美琴の家でお茶する事に
だが明は初めて入る美琴の部屋に落ち着かない様子
そして2人でコーヒーを飲みますが急に天気が悪くなります
そこで雷が鳴って密着した状態になりますが美琴が一瞬戦闘態勢になります
そこで明は美琴の胸を触った夢を見た話をすると
美琴は胸を触っていいと言われて明は美琴の胸を触りますがそのまま押し倒して耳を舐めてしまい美琴は涙を流して明は我に返ってしまい部屋を後にします
翌日美琴はお昼に歩子にヨダレを舐めると
歩子は恥ずかしくなりメガネが曇ります
帰り道
明は美琴を泣かせた事を謝りビンタを貰います
すると美琴は明が耳を舐めた途端に涙が出ると明かしヨダレを舐めて自分も痛みを共感します
それに対して明は美琴に
「今俺のヨダレを舐めて欲しくなかったな。俺の好きな卜部の顔にアザが出来るのは嫌だな」
と言うと
明は再び美琴のヨダレを舐めるとドキドキする感覚になり
自分でも恥ずかしい事を言ったと思うのだった
という展開です