椿明はへんな夢で目を覚まし朝食を食べ学校に来ます
すると朝明のクラスに卜部美琴が転校して来て美琴は明の隣の席になります
お昼になり美琴は食べずに寝ていた
そして美琴は午後の授業で突然笑いだしそれから美琴を変人に思われ避ける様になります
そんなある日忘れ物を取りに来た明は教室に行くと美琴が1人爆睡していた
明は美琴を起こすと美琴はヨダレを垂らしていた
そして明は興味本意で美琴のヨダレを舐めます
その夜明は女の子に手を引かれ見知らぬ町に行き一緒に美琴と踊る夢を見ます
だが翌日起きても明はその夢を覚えていてそのまま授業に出ますが体育の時間に突然倒れてそのまま高熱で1日寝込んでしまいます
そんな時に明の元に美琴が訪ねて来ます
そして美琴は明の高熱の原因は美琴のヨダレを舐めたからと言って自分のヨダレを明に舐めさせると明は熱が下がります
すると美琴は急に笑いだし明の掛かったのは
「恋の病」
と言って部屋を出ます
翌日から明は元気に登校して1日授業します
放課後明は美琴と一緒に帰り帰り際に美琴のヨダレを舐めて自宅に帰ります
そんな事が何日も続いたある日
明は美琴に告白すると美琴は明にしか出来ない強烈なアプローチを要求して明は財布の中に持っていた思っている写真を破ります
そして美琴は大量のヨダレを垂らしてそれを受け入れ明は私の初めて結ばれる相手と話し2人は別れるのだった
それから明は美琴が自分の彼女になるのだった
という展開です