C3第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

くりむコッシーのアニブロ♪

不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

白穂は春亮とフィアとこのはと錐霞に無関係の恋心を奪う事で発動を遅らしている事をしていると話します

フィアはどうして逃げるのか?と問いますが白穂とは平行線を辿ります

すると錐霞に促されてフィアにある考えが浮かびます

そして作戦当日フィアは春亮にこのはを使い白穂を人質にさせてサヴェレンティをおびき寄せフィアは錐霞と覚醒したサヴェレンティに相対します

フィアはサヴェレンティに拷問を掛けて内に秘めた呪いを出させ春亮はこのはを使い呪いを取り払います

そして体育祭が近付くにつれて渦奈に丸め込まれてチアリーダーをやる事になります

理事長に呼び出された春亮とフィアとこのはと白穂は償いをする為に白穂に学校に登校する事とサヴェレンティをゼノンの補佐として働く事を話します

そして理事長は白穂に父親が白穂を不器用ながら大切にしていたと話します

その後サヴェレンティはフィアにインテリジェントディスクを貰い
フィアにも心が芽生えていた

一方白穂は段々クラスに打ち解け始めていた

その後フィアはサヴェレンティの中を奪えるか?と聞き
サヴェレンティは
「大事なのは時間だけじゃ無いぞ」
とフィアにアドバイスをするのだった

という展開です