境界線上のホライゾン第8話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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トーリは正純の裏を掻きホライゾンを救いに行くのを止めない?と言って正純は唖然とします

そしてトーリは正純にホライゾンを救って何が得か分からないから自分のやろうとする事の意味の説明を求めます

正純はホライゾンを救う利点として武蔵の主権を確保して主張出来る点などを挙げます

そしてトーリは正純に小西からの質問で姫を救い主権を主張出来ても戦争に突入する場合についての問いに
正純は戦争を回避しても財政を押さえられれば貧困が生まれ新たな死人が出ると話します

するとトーリは続けて正純に父親正信の質問で姫を救う大義名分を問われます

正純は自ら用意した紙を読もうとした時にトーリが自分の用意した紙を破り正純自らの意見を述べる様に促します

そして正純はトゥーサンが連れてきた黒藻の獣のホライゾンを助けてほしいとの声に覚悟を決め大義名分としてホライゾンは記憶が無く生活をしていて三河君主消失には関わりが無くホライゾンの死罪の見直しを要求します

するとそこにインノケンティウスが現れて異論を唱えますが正純は上手く逆手にとり
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浅間は厳島神社に抗議文と略式相続の見直しを指示します

そして正純はホライゾンへの略式相続の凍結とホライゾンの保護を平行線と語ります

するとインノケンティウスはホライゾンの中に有る滞在武装のPー01sは全ての滞在武装を掌握していると話し正純を追い詰めようとします

そこでトーリが正純を援護して正純は武蔵は三河を統合して中立の立場を主張してそれを阻む者は攻撃すると宣言します

するとそこにガリレオが現れて迎え撃つ点蔵とキヨナリに襲い掛かります

ガリレオは点蔵とキヨナリを退けて正純を始末しようとした時に二代がガリレオの前に立ちはだかるのだった

という展開です