主人公羽瀬川小鷹は転校して1ヶ月経つが周りから怖がられていた
ある日の夕方小鷹は教室で同じクラスの三日月夜空が楽しそうに話している姿を目の当たりにします
そして小鷹は夜空に幽霊と話していたの?と聞くと
夜空はエア友達の友ちゃんと喋っていた事を明かします
小鷹は夜空に友達を作る事を提案しますが
夜空は自分が友達の作り方が分からないと話しどうゆうのが友達になのか曖昧で自ら友達を作る事を諦めていた
そこで小鷹は部活してみては?と提案すると夜空はある事を思い付きます
1ヶ月前
小鷹は父が海外の転勤で聖クロニカ学園に転校しますが転校早々遅刻した上に母親のハーフの髪が災いして不良というレッテルと悪評が立ってしまい
小鷹は1ヶ月経っても取り返せずにいた
翌日の放課後
夜空は小鷹を呼び出して
「隣人部」
を立ち上げると宣言して小鷹を部員にします
そして小鷹は夜空と共に隣人部の募集のポスターを掲示板に貼ります
すると早速隣人部の入部希望で二年三組の柏崎星奈がやって来ます
だが夜空は星奈がスタイル抜群で成績優秀な事を妬んでいて小鷹の助けで何とか隣人部の部室に入りますが
早速夜空と星奈がお互いに舌戦を繰り広げます
こうして隣人部は1人増えて3人になったのだった
という展開です