猫神やおよろず第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

天音は蔵菊理姫と蔵をネズミから守っていた

そこにツクヨミが来て3人で休憩をする事になった天音だが
ツクヨミと蔵菊理姫が天音が蔵菊理姫の後継にはまだまだ不十分との話しをしているのを聞いてしまいその場を飛び出してしまいます

一方繭の元に灯媛から天界への出禁を解き至急天界に戻って来る知らせが来ます

繭は地上の生活から離れるのが嫌で天界に戻る事を拒みます

そこに天音が現れて繭のぐうたらな態度に突っ込みます

そして天音が繭が蔵菊理姫の森猫を継ぐ話しをしますが
繭は驚き柚子と笹鳴とゴン太は半信半疑の様子

繭はツクヨミに真意を確かめるべく天界に戻る事に

その前に柚子と繭は天音を焼き芋に誘い
2人の勧めで今晩八百万堂に泊まる事に

一方灯媛と玄は太陽神天照大神から呼び出されて繭の事で説明を受けますが灯媛は繭が来ない事に苛立ちを隠せない

一方八百万堂ではメイ子と芳乃も加わり夕食の栗ご飯を食べます

その夜天音は1人殺気立っている所を繭が見付け2人で気分転換に屋台ラーメンに食べます
そこで繭は天音から天界でネズミが大繁殖していてそれで繭に白羽の矢が立った事を聞かされます

そこにしゃもが来てラーメンを頼みますが元社長と元店員が話し出したので繭がしゃもの代わりに注文してあげます

一方地上ではネズミの黒い影が近付いていたのだった

という展開です