ロウきゅーぶ!第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

合宿が続いていた女子バスケ部は真帆を先頭に公式戦をしたがっていたが公式戦には最低10人が必要で現状では難しい状況…

昴は葵の友人御庄寺の助けで硯谷女学園と慧心学園女子バスケ部と合宿兼親善試合をする事に

そして智花らの保護者で葵がついて行く事に

合宿当日

美星の運転で合宿先に向かっていた女子バスケ部だったのだが
美星が運転中に突然の急病で倒れてしまい
昴と葵らは智花を連れて硯谷女学園まで歩いて行きます

そして智花らは美星の心配をしながらも硯谷女学園に着きます

だが昴は硯谷のミニバスケ部顧問野火止初恵に美星の事を批判されて智花らは反発します

しかも下宿先は野外キャンプ状態で合宿の最終決定は美星との連絡次第に

だが昴と葵の心配をよそに智花達は前向きにテントを設置していきます

すると昴と葵の前に初江の妹麻奈佳に出会い色々と食料調達や水くみをします

だが智花らの姿を見ている昴の姿を葵は心配します

その後昴は七夕から美星は虫垂炎で手術する事になり合宿に参加出来なくなりますが
麻奈佳の働きかけと昴の必死な頼みで合宿をやらして貰える事になります

その夜みんなでカレーを食べます

しかしお風呂が女子風呂しか無く昴は1人だけ水道で洗う事に

智花らはお風呂を満喫して
葵は真中に昴の事が気になるのを気付かれてしまい焦ります

一方昴は体を水道で拭いて腕立て伏せをしていた時に女子部員に見られてしまいます

その後昴は智花と一緒に夜空の星を見ます

そして寝る場所の話しをしてみんなで寝ます

翌日早速硯谷の練習に合流した女子バスケ部だが
そこで初恵に下級生との練習を命じられ
しかもミニバスケ部の藍田未有にミニバスケの公式戦には最低10人メンバーが必要と聞かされます
それを聞いた真帆はショックのあまりその場を飛び出してしまうのだった

という展開です