神様ドォルズ第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

匡平らの前に突然まひるが現れて
いきなり匡平の腕に
「会いたかった」
と言って寄り添い詩緒と日々乃と桐生は動揺を隠せない

一方阿幾と久羽子は空守村出身の国会議員平城猛と接近します

その頃まひるは匡平にベタつきますが詩緒が反発しますがまひるは自分の案山子のマガツキの力で圧そうとしますがククリと勾司郎の案山子に反撃に遭います

その後まひるは平城の事務所に乗り込み阿幾と久羽子を力で抑え込みます

一方その日の匡平と詩緒と日々乃の夕食は気まずくなります

翌日匡平は勾司郎と待ち合わせして
匡平は勾司郎に匡平とまひるの関係を話します

それは8年前

匡平と阿幾は案山子の操縦の練習していたまひるに初めて出会った時に3人で偶然見つけた洞窟の奥を探検して新たな案山子を見付けます

だが3人の見つけた案山子が急に動き出し3人に襲い掛かり3人は案山子のビームを食らった瞬間に
匡平は無我夢中でククリの右腕のビームを繰り出して阿幾とまひるを助けたのだった

だが匡平はその時の記憶を無くしてそれから心が折れたと語りますが
まひるは匡平がククリの右腕で助けてくれた事を覚えていたのだった

という展開です