花咲くいろは第10話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

女将の事が有ってから数日経ったある日

緒花は頑張りすぎたせいで熱を出して倒れてしまいます

だが幸い緒花は一晩寝れば治るとの事

しかし緒花が居ない中でも菜子や巴はカバーしあいながら仕事をこなします

緒花は翌朝まだ微熱が残りながらも掃除をして部屋に戻って寝ている所に次郎丸が訪ねて来て
お見舞いがてら官能小説を読みますが全く頭に入らない様子

お昼になり徹がお粥と民子の差し入れのイチゴを持って来て緒花が少しずつ食べますが
徹は緒花の食べてる姿が色っぽく感じて照れてしまいます

お粥を食べた緒花は自分の仕事をこなそうと部屋を出ようとしますが菜子が見付けて緒花を寝かせておろしリンゴを食べさせます

菜子達を心配して緒花は仕事しようとしますが菜子になだめられます

その後緒花は起きていると女将が来て寝床に戻され大人しく寝る事を言われます

その夜緒花は夢で孝一の事を思い出して孝一にメールを送ります

一方お客さんと接していた菜子は緒花と良いコンビと褒められます

だがその後緒花がまた倒れたとの知らせを菜子から聞いた民子は緒花を訪ねます

そして民子はひとりで抱え込もうとする緒花に一緒に考えようと言い菜子は自分が居なくても大丈夫と思っている緒花に大丈夫と話すと緒花は眠ってしまいます

緒花は夢の中で孝一に
「私は喜翠荘が好き…」
と伝えるのだった

という展開です