アスタロッテのおもちゃ第3話 | くりむコッシーのアニブロ♪

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こうして直哉は娘の明日葉を一緒に住む事を条件にユーディットは戸惑いながらもアスタロッテのおもちゃとして住み込みで働く事になります

明日葉は好意的に接しますがアスタロッテは明日葉の年齢が10歳と知って直哉が13の時の子供と知り怒りますがそれを聞いた明日葉は
「何も知らないクセにパパに酷い事言わないでよ!!」
と言って直哉の手を引っ張り部屋を飛び出してしまいます

その夜アスタロッテは苛立ちを隠せないが自分が明日葉に対してキツく当たった事を後悔します

一方納得いかない明日葉に直哉はアスタロッテと仲良くなって欲しいと伝えます

翌日明日葉はアスタロッテは魔族の学校に行った事を知り行きたいと言いユーディットの働きかけで明日葉は魔族の学校に転入して来ます

授業後明日葉は廊下でミストとユーノとリュッカと出会い3人の案内で学園内を案内して貰います

その後明日葉は3人にアスタロッテに近付けようとしてアスタロッテと5人で昼食を食べようと提案して明日葉はアスタロッテを誘います

明日葉はアスタロッテを見つけ2人っきりで話しをします

一方校内では人間が通っていて色々な噂が流れていた

そして5人の前にラバが現れて暴れますが直哉がなだめます

直哉はアスタロッテと明日葉にお弁当を渡し5人と昼食を食べます

そしてアスタロッテはミスト、ユーノとリュッカと友達になり仲良くます

夕方直哉がアスタロッテの部屋に入ると直哉宛ての手紙がテーブルに置かれていて昨日のお詫びとミートボールが好きと書かれていた

その夜アスタロッテは初めて出来た友達を感じていた

という展開です