シンクの目の前でミルヒオーレがガレッド騎士団にさらわれてしまいます
シンクはすぐにエクレールの元に駆け付けますがエクレールに強烈な跳び蹴りを食らわします
そしてすぐさまシンクはエクレールとリコッタがミルヒオーレを助けにガレッド騎士団の元に向かいます
一方その頃ミルヒオーレはガウルの指示で丁重に扱われていた
ミルヒオーレはガウルの元で可愛がられていたライオンと接します
その頃シンクとエクレールはリコッタの援護も有りガレッド騎士団の城を正面で突破しますが敵の多さに苦戦します
一方ミルヒオーレの前にガウルが現れてシンクと戦わせて貰いたいと伝えます
その頃シンクとエクレールはゴドウィン将軍とガレッド兵に囲まれ防戦一方の状態に追い込まれます
するとそこにビスコンティ王国の隠密騎士ブリオッシュ・ダルキアンとユキカゼ・バネトーネが2人に助太刀します
そして2人の助けを借りシンクは本殿に入りますがそこにガウルが立ちはだかります
一方エクレールもガレッド騎士団親衛隊ノワールとジョーヌとベールの3人と相対します
シンクは絶対にミルヒオーレを助けると誓いながらガウルとの戦いに臨むのだった
という展開です