みなみは文乃に浅野と監督の事を聞こうとしますが全く聞き出せずいた
その後みなみは病室に行き夕紀から文乃が人見知りの事と監督がOBで前に体罰して気まずくなった事を知ります
そして夕紀は文乃を呼び出して文乃が野球部のマネージャーになったキッカケが夕紀に憧れて友達を増やすべく入った事を知ります
みなみと夕紀は部員に対してマーケティングを始めます
そして浅野の順番になり色々と聞きますが監督の話しになるが浅野は監督に対しての苛立ちを覚えます
その後みなみは監督に浅野と話し合う事を提案しますが聞き入れて貰えなかった
その夜みなみは監督と部員の翻訳の記述で考えます
そしてマーケティングと翻訳の問題が解決しないまま秋季大会を迎えてしまいます
試合は中盤までは投手戦で来ていたが七回裏に先発浅野が突然崩してしまいそこからまさかのコールド負け…
試合後の反省会で捕手柏木が浅野に対して不満をぶちまけますが監督が
「わざとフォワボール出すピッチャーは居ない…そんなピッチャーはこの部員の中には居ない」
と言います
すると翌日みなみがグラウンドに来るとそこには浅野が一番に来てランニングをしている姿が…
みなみはそんな浅野の姿を見て野球部の最初の変化を感じていた
という展開です