桐乃の書いた小説が大ヒットになりアニメ化の話しが持ち上がります
その後のオフ会
桐乃は黒猫と沙織にスタッフの打ち合わせに付き添っていって欲しいと頼みます
黒猫と沙織は承諾して早速打ち合わせの会議室に向かいます
そしてアニメ化の打ち合わせを始めます
桐乃は原稿を元に構想を熱く語ります
しかし編集者からアニメ化に対する厳しい意見が相次ぎ桐乃はショックで寝込んでしまいます
そして次のオフ会
桐乃に代わって京介が参加し聞きます
京介に沙織と黒猫は厳しい現実を知ります
そして沙織から決まっていたアニメがキャンセルして急に決まったらしいと聞きます
京介は桐乃のアニメ構想を桐乃の原作に沿ったものにするべく意見を出しますがアニメは原作と異なった内容にする方向に進みます
そこに黒猫が監督の意見に応戦して京介は桐乃がこのアニメに対する情熱を語り土下座で頼み込みます
そして京介の熱意が通じたのかアニメは桐乃の意見が多く反映される事になります
桐乃はそこで京介に最後の人生相談をします
という展開です