世紀末オカルト学院最終回 | くりむコッシーのアニブロ♪

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不定期ですがアニメ関連の事を書いていくブログです

千尋は純一郎から手帳を託し一時的に未来に飛ばします
そして7月21日
文明はマヤに純一郎は生きている事を伝えます
マヤは逆に文明の事を聞きます
するとマヤは終業式に文明と文明の母親を呼んでいる事を明かします
しかし文明は過去に会った記憶が無い…
文明は過去の自分に会う事が真のノストラダムスの鍵と伝えます
それを聞いたマヤは自分を責めますが文明の事であることを閃きます
そして7月20日
マヤは文明の講演会を中止して来ない様にキツく言います
それでも未来に帰る事を決めていた文明にマヤは学長命令を出します
その後文明の母親が部屋に戻ると幼い文明の姿が居ない…
幼い文明は部屋を飛び出して町に出ていた
一方マヤ達は文明の送別会を開いて盛り上がっていた
その頃幼い文明は学院内をさまよっていた
文明は今までの出来事を振り返っていた
そして7月21日
文明は終業式でお別れの挨拶をして屋上で落ち込んでいるとマヤがいつもの様にからかいます
文明が未来に帰ろうとするとマヤが引き留めると目の前に幼い文明が現れ2人の文明が出会います
すると未来からの侵略者が現れます
文明は自らノストラダムスの鍵となって立ち向かい未来を元通りに変えます
そして純一郎は掛かって来たマヤの声を聞き未来は変わったと改めて感じるのだった
という展開です